Picks
279フォロー
12333フォロワー
【勝見仁泰】優秀学生は就活で「エシカル検索」する時代に
NewsPicks編集部
安田 雅彦株式会社 We Are The People 代表取締役
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
397Picks
「このままではマズい」働かないおじさんもつい焦り出す"納得の評価制度"
PRESIDENT Online:プレジデント社の総合情報サイト
安田 雅彦株式会社 We Are The People 代表取締役
記事内容に同意しますが、実は既にまあまあの企業の評価制度に「マイナス評価」はあるんですよね。ABCDE評価のDとかE、5段階評価の1とか2など「期待を満たしていない」という定義の評語はある。 問題は、その「評語」をつけないことではないでしょうか。マイナス評価をつけない。皆がBかC、たまにD。Eなんか絶対居ない。そしてAも居ない。いわゆる「中央化傾向」という評価のエラーです。まさに制度の「運用」の問題。 理由は、ネガティブなリアクションを避ける、反発されたら言い返す自信が無い、みたいな話だと思うのですが、結局は「部下に正面から向き合っていない」のではないかと感じます。そして、これによる最大の罪は、本当に貢献し、成果責任を果たしている社員(つまりA評価)のモチベーションを下げていることですよね。 ある程度の規模であれば、組織・チーム全体の業績の如何に関わらず、高業績者・低業績者は必ず一定数居る。これは3:4:3の法則とか、昔から「定説」的に言われてることですよね。これらを特定して、適切にフィードバック・処遇する。組織開発とかエンゲージメント向上とかは、こんな地道な作業の積み重ねでしか成し得ないと思います。 ジョブ型だ何型だと言う前に、まずこの辺りから、ではないでしょうか。
89Picks
NORMAL