Picks
198フォロー
6724フォロワー
名門小学校受験に成功した“奇跡のワーママ”が戦慄した「目にみえない格差」
マネー現代
マツキ トシノリ電気通信大学 特任准教授(キャリア教育・教育工学)
記念受験で国立小は受けさせたことがあるけど、ホントにみんな同じ格好(親も子も)でビビった。 その後、ラグビースクール通じた縁でお受験組と親子で仲良くなっているけど、すごい人はすごいだろうし、普通の人は普通(一般的な普通じゃないかも)なんだろうと思う。うちみたいなひとり親はおらんとは思う。 しかし、記事にもあったけど、中学受験の負担考えると、学費考えればコスパいい(お金だけでなく手間やストレスも含めて)のが小学校受験だと思う。小学生勉強させて成績に一喜一憂するのより、幼稚園児に楽しい習い事風情で色々やらせるほうが楽な場合もあるかな、と。親の努力の割合高いから。 ともあれ、小学校受験も中学受験もない世界の人には、別世界かもしれない。でも、ラグビー通じて接するその人たちは、マウントとかあまり関係ないかな。それはラグビーの価値観が前提にあるからかもしれない。 ここまで書いてきて、ふと思ったのは、ママいないからマウント合戦に巻き込まれないだけか。ふたり親の頃は、受験関係ないところでも、どこそことなく発生するマウントの話は耳にしたので。記事の中でもパパの存在感が皆無なので、お受験というのはママ主導のものなんだろうとは思う(子供のお受験のとき、送迎したの自分だったけど)。
128Picks
NORMAL