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【白熱の3日間】科学技術立国には「役に立たない」を許容する社会が必要だ
Saitou KazuhiroU of Michigan Ann Arbor 教授 (機械工学)
「役に立つか」ではなく「面白い」主導は同意ですが、何を面白いと思うかの自己基準が大事なので、それを育てるトレーニングは必要でしょうねぇ、研究を提案する方も審査する (= お金を出す) 方も それには、誰もいない所を探す経験を若い頃から長くする事を通して、今迄人類誰もやってない事をやるのはスゴク面白い、と感じる経験を積むのが良いかもですねぇ その前提として、誰がいるかの情報が何処まであれば十分かの基準と、その誰かとの距離を図る基準、をまず身につけないとですねぇ ご本人の研究者としての資質とは別に、この2つは、初めて出会う大学院指導教官の影響が大きい、というのが私の印象です 葉っぱのついたリンゴと、ついてないリンゴは同じだと思うか、違うかと思うか、そもそもリンゴを何処まで探しに行くのか、という基準ですねぇ ご参考 (ダークサイドのハナシ) https://newspicks.com/news/3491613?ref=user_1506052 あ、ココ↑では言い忘れましたが、多くの場合、お金を出す側もダークサイドに加担していますねぇ、気づかない (解らない) で 勿論、ブライトサイド (って呼ぶんでしたっけ、アレも?) に居れば、こんなにfulfillingな活動はありませんよ、研究って (だからいつもニヤニヤしてるんです、ワタシ) で、なんかの偶然でワタシが研究した事が後に「役に立つ」事があれば、(ハワイで) リタイヤして孫に話す時のネタになりますねぇ
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映画「ミナリ」地味なのに全米で大ウケの真因
東洋経済オンライン
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