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日本の経済安全保障「軍事領域」で押さえたい要点
東洋経済オンライン
大場 紀章エネルギーアナリスト/ポスト石油戦略研究所代表
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出光興産が挑むDX「責任ある変革への挑戦」 2030年のありたい姿をデジタルの力で実現させる!
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
大場 紀章エネルギーアナリスト/ポスト石油戦略研究所代表
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生きたロブスターゆでないで 「苦痛感じる」―法改正へ英調査
時事ドットコム
大場 紀章エネルギーアナリスト/ポスト石油戦略研究所代表
日常的な意味における「痛み」が、どの動物まで存在するのかという問いは、他人の痛みすら証明できないことを考えても、究極主観的でしかありえないので本来科学的に証明不可能だが、生物学の世界ではもう少し別の意味で定式化されている。 単純な反射反応である侵害受容(nociception)とは異なり、「痛み」とは身体的苦痛に加えてネガティブで複雑な感情状態を伴うもので、一般に非常に複雑な神経系を必要とすると考えられている(Treede et al., 1999)。つまり、痛みには、場所・質・強度を含む「識別」の要素と、ネガティブな感情状態を含む「感情」の要素の2つがある(Auvray et al., 2010)。 ロブスターが「痛い」と思っているか否かは質問できないので判別できないが、痛覚刺激によって神経中枢系の内部状態に継続的な変化をもたらし、それがネガティブな経験として後の行動に変容をもたらす事が観察できれば、それは「痛いと思った」可能性がある、あるいはそうみなせると判断する(いわゆる行動主義心理学)ということのようだ。 一般に、魚は痛みを感じず、甲殻類は感じる(Elwood, 2019)と考えられている。一部の文化では、甲殻類は痛みを感じると信じられているため、スイスやオーストラリアの一部の州では、調理する場合に生きたまま茹でることを禁じ、氷冷するなどして失神させる規制がある。 Treede et al., 1999 doi.org/10.1016/S0304-3959(98)00184-5 Auvray et al., 2010 doi.org/10.1016/j.neubiorev.2008.07.008 Elwood, 2019 doi.org/10.1098/rstb.2019.0368 ロブスターを生きたままゆでる方法が禁止に https://gigazine.net/news/20180112-kindest-way-to-kill-lobster/
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Lucid Air DC Fast Charge Follow Up: Charging Losses Explained
InsideEVs
大場 紀章エネルギーアナリスト/ポスト石油戦略研究所代表
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