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市場区分見直しの概要
日本取引所グループ
斉藤 史朗【一部上場】人材紹介IT.Web領域両面コンサルタント→現在toB向けマーケター
市場区分見直しについては、学ぶ必要ありですね・・ メモメモ 2022年4月4日以降は ・プライム市場(グローバルな投資家との建設的な対話を中心に据えた企業向けの市場) ・スタンドート市場(公開された市場における投資対象として十分な流動性とガバナンス水準を備えた企業向けの市場) ・グロース市場(高い可能性を有する企業向けの市場) この3つに市場区分が移行されるんですね。 今までは、 第一部、第二部、マザーズ、JASDAQの区分でしたので、 より市場区分と基準(定義)が明確化され、よい感じですね。 ーーーーーー ~コンセプト~ ■プライム市場■ 多くの機関投資家の投資対象になりうる規模の時価総額(流動性)を持ち、より高いガバナンス水準を備え、投資者との建設的な対話を中心に据えて持続的な成長と中長期的な企業価値の向上にコミットする企業向けの市場 ■スタンダード市場■ 公開された市場における投資対象として一定の時価総額(流動性)を持ち、上場企業としての基本的なガバナンス水準を備えつつ、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上にコミットする企業向けの市場 ■グロース市場■ 高い成長可能性を実現するための事業計画及びその進捗の適時・適切な開示が行われ一定の市場評価が得られる一方、事業実績の観点から相対的にリスクが高い企業向けの市場
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2年でSQLを5倍に!転職サイト「type/女の転職type」に学ぶ、インバウンドマーケティング実践
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斉藤 史朗【一部上場】人材紹介IT.Web領域両面コンサルタント→現在toB向けマーケター
[2年でSQLを5倍に!転職サイト「type/女の転職type」に学ぶ、インバウンドマーケティング実践😊] キャリアデザインセンターさんの法人向けマーケティング施策についての記事、MarkeZineさんに掲載されています!2019年10月のコロナ前からインバウンドマーケティング施策について動いていたんですね👍 https://markezine.jp/article/detail/36906?p=2 --------------------- ~プロジェクトの流れ~ ■2019年10月:インバウンドマーケティングチーム発足、HubSpotを導入 ■2020年1~3月:マーケティング戦略の立案、ペルソナ、カスタマージャーニーを作成。HubSpotを活用したメールマーケティングを開始 ■2020年4月:ブログ「エンジニア採用情報お届けブログ by type部」「女性採用情報お届けブログ by 女の転職type部」、ダウンロード用のお役立ち資料の制作をスタート ■2020年8月:採用担当者向けのセミナーを開始 ■2020年10月:Twitterの公式アカウントを開設。SEO対策をはじめる。リードスコアリング開始。コンタクトの活動に対しスコアをつけ、一定以上のスコアに達した見込み客を営業につなぐ施策を実施 ■2021年5月:Facebookの運用開始 ------------------------------ ~他社さんはどうなのか??~ ・リクルートさんでは、2019年9月にマルケトを活用された施策について事例掲載がありました。調べたら他にも多数ありそうですね。 ・エンジャパンさんでは、2015年から法人向けマーケティングについて取り組みをされているみたいですね。また2012年からSanSanを活用した顧客情報の蓄積をされていますね。 エンジャパンさんはtoC向けマーケティングも含めて最新情報にかなりアンテナが高い印象です。
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コーポレート・ガバナンス
日本取引所グループ
斉藤 史朗【一部上場】人材紹介IT.Web領域両面コンサルタント→現在toB向けマーケター
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