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TechCrunch Japan
【必読】ストーリーでプロがうなる「漫画10選」
NewsPicks編集部
菱沼 勇二パフォーマンス集団「白A」 ディレクター
これは納得のチョイス。 そして読んでない漫画も幾つかありますが、この選定なら信頼できますね。読んでみよう。 「進撃の巨人」はアニメ放映開始後に世界的大ブームになったけど、女型の巨人戦以降、「飽きた」、「政治的な内容でつまんない」という理由で離れる人続出。自分もその1人だったが、この壁の中の国内戦の中盤を乗り越えて、マーレ編に話が移るともう驚愕の連続。 伏線回収ラッシュに開いた口が塞がらない。 巨人が人を襲うゴジラ的な楽しみ方をしていたライトユーザーは離れたが、ヒューマンドラマとして、サスペンスとして全てのフラグを回収する、緻密で計算され尽くしたストーリーにのめり込んでいるへビーユーザーを中心に第2次「進撃の巨人」ブームが今起きている。 以下サマリー。 ①今を象徴「SPY×FAMILY」 ②緻密すぎる設定『進撃の巨人』 ③伏線が見事『ミステリと言う勿れ』 ④王道の教科書『鋼の錬金術師』 ⑤コロナ禍を彷彿『寄生獣』 ⑥ジャズのような構成『BLUE GIANT』 ⑦マスクと生きる『ナウシカ』 ⑧冒頭から山場『ダイの大冒険』 ⑨非公式?漫画版『エヴァンゲリオン』 ⑩衝撃のラスト『ROUTE END』
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【5min完結】ネットフリックス「飛躍の秘密」に迫る10選 
NewsPicks編集部
菱沼 勇二パフォーマンス集団「白A」 ディレクター
これは発見。 コロナ禍で動画コンテンツのスタンダードに変化が起きている。 どうやったら目を離させないか、飽きさせないか、アップダウンをどう作るかのジェットコースターとは逆の発想。 「流し見」、「ながら見」が前提の動画コンテンツが、今新しいポジションを確立している。 これまでの動画コンテンツ制作は「これを観ておかないと話題についていけない」というブロックバスターを狙うの主流だった。 しかしここにきて、「アンビエントな流し見番組」も重要になっている。 人々が加入するきっかけになる話題作と、「お金を払った分は観ている」という気持ちにさせてくれる流し見番組。 サブスクリプションモデルを成功させる上では、この両輪が欠かせなくなっている。 「流し見番組」の特徴 ・アンビエント(周囲に溶け込んで邪魔にならない) ・映像がきれいで、観ていて心地がいい。 ・特に大きな事件が起きることもない、少しくらい目を離しても問題ない。 ・何も音がないと寂しいので、空白を埋める手段になっている動画 ・安心して観られる「予定調和」系か、普段とは全く違う世界に触れられる「現実逃避」系の2種 ・ダークだったり難解だったりせず、シンプルに観ていて楽しいもの
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