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アップル、パスワード不要の認証技術「passkey」のテストを開始
ZDNet Japan
戸ノ崎 学モビリティサービスのシステム屋
一度認証すると、「アクセス許可チケット(有効期限付き)」がもらえるので、その後は そのチケットでフリーパス。 偽認証や 通信のぞき見でチケットが強奪されると、有効期限までは、イタズラが出来てしまいます。有効期限は、結構長いのでハッカーさんはハッピーです。 もちろん、その間にも AIが監視してて、不正チケット没収とかしますが、何であれ チケットの有効期限が長いと 危険性が増し、心配が尽きません。 有効期限を短くすると、何回もパスワード入力させられ、煩わしいですが、もし、この記事のような技術で、能動的な入力無しで認証できるなら、チケットの有効期限を短くするセキュリティ向上を期待したくなります。 さらに、この様な 認証技術のバリエーションを増やしていき、時と場所と状況に応じた、認証レベルコントロール、いわばTPO認証ができると、ますますセキュリティ施策が面白くなりそうです。 例えば、資料を大型モニターに表示する際に、TPO認証で ブラックリストの人が同じ部屋に居ると、重要な数字がマスキング(見えなく)される、 例えば、スマホで重要データーにアクセスできる人でも、空港に入ると、合計値だけの表示に、国をまたぐと非表示に。この様な類のアクセス制御は素晴らしいと思います。 認証技術のバリエーションが、どんどん増えていく事を大いに期待します。
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あなたは「ITリテラシーが低いから」嫌われているわけではない〜できないことへの対応に人間性が現れる〜(曽和利光)
Yahoo!ニュース 個人
戸ノ崎 学モビリティサービスのシステム屋
「上司」に求めるものが多すぎて、組織がギクシャクするパターンだと思いました。 A群 スキルマネージャー:技能達人で テックリーダー:最先端で コーチ・メンター:いつも優しく 高徳者:責任感、当事者意識 B群 ピープルマネージャー:カリスマで 責任者:リスクは取って問題は出すな、責任はお前だ 監督者:異常はすぐ対処、問題拡大させるな 調整者:部署間や経営陣との調整は成功当然 模範者:じゃあやってみて 高給印:おごって 上司は自ら模範者となって、メンバーに上記全部育成しようと思っていますが、細部では中途半端なものも出てくるでしょう。どうしてもB群が大切だと熱意余ります。組織の教育カリキュラムは速攻陳腐化、特にA群は顕著です。 メンバーは高給印の当事者ではありませんが、 なぜか報復し、完璧を求めます。A群もB群も。 ELTの Time goes byの歌詞からも分かります 他人に期待しすぎると、ロクな事がありません。 ITを取り巻き、内輪揉めするのはやめましょう。 昔は「パソコン少年w」今は「IT介護w」不毛です。 そのエネルギーを 知恵出しに使いたいものです。 ITで生産性向上達成した世界にさえ貢献できるように。 A群が一層重視されてます。 生産性の競争に負けてます。 もしかしたら、A群とB群 別々の上司で役割分担した方が、もっと極端に解釈すると、上司ではなく、それぞれのスペシャリストとして明確な役割を担って 流動的なチームにジョインし、明快な報酬体系にした方が、ギクシャクは短期間で沈痛するのかと思いました。
ディープフェイクの技術で“改変”された衛星写真が、あなたの世界観を狂わせる
WIRED.jp
「苦境にある人をデジタル人材に」だって?人売りベンダーが喜ぶだけだぞ
日本経済新聞
戸ノ崎 学モビリティサービスのシステム屋
生産性が悪いのは、 ①金をかけた分だけ ②成果が良くならないから。 記事に共感しますが、面白いので生産性のアプローチ ②に注目しすぎて、コーディングレベルが世界と比べて低いと解釈すると、①に相当する悪習が残ります。 コーディングやデザインできるエンジニアに近づいて、その経験を見せてもらうと、素晴らしい能力に感動する事が多いです。 そこで極解すると、②より①のインパクトが大。高いのは管理費。生産性下げる原因は高い管理コスト。。 次の例にある雰囲気を 消毒していくと 本来のソフト開発の楽しさを得ながら、のびのび開発できます。 ソフトウェア需要を沢山作り儲けるビジネスに出来れば、相対的にかかるコストを下げ、世界に肩を並べる程 生産性高くなると感じます。 ▪️例:生産性落とす 濁った雰囲気 1.丸投げ見積もり、リスク回避のモリモリ回答 2.仕様改善、再決裁、怒られる、改善やーめた 3.見積もり、やりたくない、極モリ回答 4.見積もり、足元見る、激モリ回答 5.追加開発、エンジニアリリース後、再教育 6.成果物、ドキュメントCDに焼く、腐る、誰も見ない 7.プロセス改善、各ベンダーガバナンス困難 8.新技術、懇意先にPoC丸投げ、否定結果創作 (生産性が上がると、工数単価を下げられる) 9.管理費×管理費×.... 10.創意工夫!? なに勝手な事やってんだ! 言われた通り作ってればいいんだぁ! 11.ちょっと改修、再発注、リードタイム1ヶ月 12.沢山予算使ったなぁ。偉い! 昇格させよう 物事の本質を探るには 極端な解釈でロジック成り立つ方を選ぶやり方があります。例えば1000人の会社「全員管理者」「全員プログラマー」使えるリソーセスはこれだけの前提で、どちらがモノづくりを前に進めるか。 もし後者だとしたら、デジタル化のアプローチは管理者を減らして、ICTで組織力、チームワーク、全体最適を創る。 生産性高くする本気度が こういう形で表れると思います。 ..みんな、管理が好きすぎて、生産性下げてませんか。 ソフト作りましょう、一緒に。
テック系新興企業で進む「サブスクリプション課金」からの転換
Forbes JAPAN
戸ノ崎 学モビリティサービスのシステム屋
従量課金には、運用コストだけでなく、研究・開発費やインフラ構築費用も乗ると思います。 一定量まではリスクで、それ以上は儲け。リスクはそのまま従量課金額に反映されて、ちょっとお高くなります。 リスクゼロ側の設定なら結構お高い料金設定になるので、嫌われる事が多くなりそうです。 また、大量にサービス利用するユーザーは、リスク以上に支払うことになります。そうならない為に色々なプランが出てきます。 【Y】永年権利購入 【S】期間固定料金のみ サブスク 【A】電気の様な集中インフラの従量課金 ①段階的な 単位料金のサポート ②最低量を約束する事で、割引が得られるプラン ③最適化への貢献と引き換えの割引サービス 【C】固定費極小サービスの従量課金 ①従量課金のみ(この記事の様なテック系はクラウド活用) AとCの中間に位置するサービスBは悩みが多そうですが、A寄りをCに近づける活動が競争力になりそうです。 Bはクルマの様に数は増やせるが、そこそこお高いもの。月々の支払いがお高くなり 嫌気がしてきます。今後どんなアイデアが出てくるでしょうか。製造・レンタルコラボなバリューチェーン改革なら もっと柔軟なアイデアが出るかも知れません。
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日本経済、低迷の元凶は日本人の意地悪さか 大阪大学などの研究で判明
Newsweek日本版
戸ノ崎 学モビリティサービスのシステム屋
和。敬。清寂。鍛錬。根性。祭。畏れ。ばち。 礼。仁義。恥。けしからん。私刑。村八分。 意地悪というか、 しつけの おしつけ合い、というか。 言霊の誤用で ミュータントを抑え付け 進化を抑制して ウン十年。 「オタク」とか「パソコン少年」とか。「やれるモンならやってみなw」と心無い言霊で虐げられて来たミュータントたち。 ここ最近、黒船とエイリアンの旋風で ミュータントの霊は再び燃え上がり、その熱量余ってクラスチェンジ。 「オタク」は「クールジャパン」に 「パソコン少年」は「強つよエンジニア」に バブル崩壊の恨みと、散々馬鹿にされた恨みで、 老害退治だと 多様性DX戦法で反撃するでしょうか ↑イマココ 盛者必衰の理なら、巡り巡り虚しいです。 日本人同士で意地悪してる場合では有りません。 世界中の仲間と SDGsしてる場合です。 衰えない 永続進化のベクトルを見出して前進です。 一番上のキーワードには良いものが沢山。 良いものを守る知恵が沢山。 日本人が自然と気持ちよく誇りを抱けるもの。 自然を愛し一生懸命働いて、世界に親切を示し合う。 集中して、鍛錬して、技を高め、 無言でも伝わる志に向かって邁進。
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