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世界のバブル崩壊がついに始まったと言える理由
東洋経済オンライン
神立 進東京洪誠病院 画像診断専門医
小幡 績さんのメッセージはフォローしていますが、今回はえらくわかりにくい。 中国経済の問題は、中国が発表する経済指標が信用できないことで、ようするに何が正しいのか、どういう経済状況なのか判然としないところにあります。 鬼城(マンション建築が途中で止まって廃墟となってしまう状態)が問題になっていますが、全マンション建築数の2%ほどでしかないので、全体に与える影響は少ないのでははないでしょうか。放り出した建築業者は、銀行取引がなく、闇金から金を借りたので破産したということのようです。地方政府は、正式業者に建築を続けさせるケースもでてきているようです。なお、マンション建築に対する土地売却の収入は、自治体予算の半分ほどを占めているので、中国にとってかなり重大な問題だと思います。 今がバブルかと言われると、いままでそうなんだろうと思ってきましたが、よくわからなくなりつつあります。金利の上昇で、株ーー>債権投資への動きが起こって、株は下がるわけですが、企業収益があがれば、株はあがるわけで、単純には言えそうもありません。バブル崩壊後は、業界ごとの差がでてくるのは間違いないでしょう。 日本に関しては、政府が護送船団方式を取っているので、新陳代謝が悪く、あまり希望が持てそうもないです。
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コロナワクチンの情報発信で気づく日本の女性の生きづらさ
BuzzFeed
神立 進東京洪誠病院 画像診断専門医
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