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中国シェアサイクル襲来、日本勢VS中国勢が全面対決へ
NewsPicks編集部
野嶋 剛ジャーナリスト、大東文化大特任教授
シェアサイクル特集「2018年シェアサイクル元年」、本日より3日連続で執筆します。1回目は、日本市場。先日のセブンイレブンの参入のニュースは衝撃的でした。ドコモも積極的に展開してきいますし、シェサイクル後進国だった日本にも、ようやく新しい動きが出てきています。やはり、震源地は中国で、その中国から2大強豪であるモバイクとofoが、日本市場を虎視眈眈と狙っています。モバイクが進出した札幌をレポートしています。ぜひご一読を。 2回目は、シェアサイクルが激戦を繰り広げる台北とシンガポールからのレポート。ドックありとドックなしの戦いになっている台北では、有利に思われたドックなしがかえって苦戦しているという予想外の展開が起きています。 3回目は、日本でもっともシェアサイクルを細かくウオッチしている研究者、慶応大学の駒形哲哉教授に、中国のシェアサイクルの現状と将来を語ってもらいます。いま中国のシェアサイクルは問題がいろいろ出てきて、いささか心配されていますが、駒形教授は「すでに2億人のユーザーがいる現実は重い」と指摘しています。私も同意見で現在は調整期に入っていると見るべきだと考えます。
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【日本】難民問題がもはや他人事ではない理由
NewsPicks編集部
野嶋 剛ジャーナリスト、大東文化大特任教授
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