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【人事トップ対談】近道はない。「1on1」の積み重ねが、組織を変える
森定 雅允カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 蔦屋書店カンパニー Unit Leader
記事の内容にとても共感。とても刺激とエネルギーを頂戴する対談でした。 私の人事の仕事で一番好きな点は 「人の活躍のレバレッジの大きさ、要素が噛み合えば人のポテンシャルは劇的に向上すること」です。 この点に向けて、 ミッション・ビジョン・風土・制度 各種人事施策(採用・労務・教育育成・評価・報酬・代謝) のアクションを組み立て実行していく ダイバーシティandインクルージョンは このアクションの組み立てにも不可欠な思想。 記事中で曽山さんも触れられていますが、 いかに言葉を尽くし、お題目を制定しても実績と実態が無いと リアリティが無い、、 ダイバーシティだ!と叫んでも、「で、何をどうするの?」で止まり、 何も進まない組織にあっては、小さくとも実績を積み上げる大切さを再認識しました。 >人事制度の仕組みをただ説明したところで、社員の心には響きません。 これもあるあるで、制度を作ることよりも、 意図を語り、理解し、運用を経て初めて浸透していくもの。 社員一人一人が自身の人生と重ね合わせ、 会社での仕事を通じてキャリアを進めていく、 そんな会社を目指したいと改めて心に留めました。 キーセンテンス ・失敗を許容する文化 ・同質性から脱却し、言語化通じて誰もが活躍できる風土に ・透明性の担保、心理的安全性 ・日立さんやサイバーエージェントさんであっても  変革の過程では壁に当たっている ・組織づくりに近道はない、とても地道な過程にはなりますが、重要なのはやはり1on1
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【人事あるある】なぜ意思決定が「経験と勘任せ」なのか
【最新】進む「保育DX」。本気の挑戦が“家族の幸せ”を大きくする
2兆円のムダに挑む。知られざる“大企業イノベーター”の実力
森定 雅允カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 蔦屋書店カンパニー Unit Leader
1000時間かかっていた部品調達の時間を 80時間に、、、素晴らしいイノベーションですね。 ・モノ作りを支えるための、課題認識 ・断られても諦めずに可能性を模索する信念 ・異業種まで視野に入れて実現 ・自社の強みを理解し、活かす いくつも学びのポイントがありました。 抽象的なアジェンダから、具体的な課題に掘り下げて、、 と実現に向けて相当なハードさもあると思いますが、 新規事業の精神でトライ!! > 現にmeviyの構想をITベンダーに持ちかけると、「どんなに予算があってもそんな開発はできない」と打診した全社から断られたという。3DデータをWeb上で表現し、AIで見積もりを出し、製造工程に最適化する。こんなことが全部できるエンジニアは、存在しないと。 そこで吉田氏が考えたのは、“製造業以外”の技術を組み合わせることで、meviyの構想を実現できないか、ということだった。 「いままで数々の新規事業立ち上げをおこなって確信を持っていたのは、イノベーションは結局、既知の技術の組み合わせだということです。 3Dデータの形状を認識して特徴を分析するためには、自動運転車が障害物を認識する技術が使えるのではないか。3DデータをWeb上で表現するには、ゲーム開発のテクノロジーが応用できるのではないか。
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