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【人事あるある】なぜ意思決定が「経験と勘任せ」なのか
【最新】進む「保育DX」。本気の挑戦が“家族の幸せ”を大きくする
2兆円のムダに挑む。知られざる“大企業イノベーター”の実力
森定 雅允カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 蔦屋書店カンパニー Unit Leader
1000時間かかっていた部品調達の時間を 80時間に、、、素晴らしいイノベーションですね。 ・モノ作りを支えるための、課題認識 ・断られても諦めずに可能性を模索する信念 ・異業種まで視野に入れて実現 ・自社の強みを理解し、活かす いくつも学びのポイントがありました。 抽象的なアジェンダから、具体的な課題に掘り下げて、、 と実現に向けて相当なハードさもあると思いますが、 新規事業の精神でトライ!! > 現にmeviyの構想をITベンダーに持ちかけると、「どんなに予算があってもそんな開発はできない」と打診した全社から断られたという。3DデータをWeb上で表現し、AIで見積もりを出し、製造工程に最適化する。こんなことが全部できるエンジニアは、存在しないと。 そこで吉田氏が考えたのは、“製造業以外”の技術を組み合わせることで、meviyの構想を実現できないか、ということだった。 「いままで数々の新規事業立ち上げをおこなって確信を持っていたのは、イノベーションは結局、既知の技術の組み合わせだということです。 3Dデータの形状を認識して特徴を分析するためには、自動運転車が障害物を認識する技術が使えるのではないか。3DデータをWeb上で表現するには、ゲーム開発のテクノロジーが応用できるのではないか。
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【タニタ 社長】社員が個人事業主になれば日本は活性化する
NewsPicks編集部
森定 雅允カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 蔦屋書店カンパニー Unit Leader
何度かタニタの記事は読んでいますが、 共通して思うことは社員一人一人が人生100年時代において、 自律・自立的に長く幸せに働けることを目指しているように受け止めています。 会社にいるとオフィスから通信から仕事から、、 と全て用意された環境で働き続ける側面もあります。 会社は社員が長く働いてくれる前提でいるので、 結果会社も社員も時に共依存状態、、になる場合も想像できます。 仕事から環境から自分で整え、時間の使い方、 一定のルールに基づく個人業務委託に係る経費を計上し、 ということを続けるとより自由でシビアな中での仕事になります。 得るものも多そう。 ※実際個人業務委託の人の方と接すると体感します。 もちろん、会社にいるメリットもありますが、 長くキャリア形成していく上で、 選択肢として持てるのようにしておくことは良いことだと思います。 ※副業でも良いですが。 > 沈みかけた船を真っ先に降りるのは、どこに行っても食べていける力を持った優秀な社員らです。 > さらにビジネスに必要な費用を経費として計上できるので、税務上もメリットが多く、手取り収入が増えるケースがほとんど。 > 社員の平均体重が3.6キロマイナスになり、平均体脂肪率も1.7ポイント下がったのです。しかも医療費がこれまでと比べ自社比1割近く減少していました。
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【人事DX新時代】経験と勘に頼る人事は、もう終わりにしよう
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