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炭素税、政府内で綱引き 経産・環境両省が個別に検討へ(写真=共同)
日本経済新聞
福田 滉平Quartz Japan
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4Picks
【厳選】世界で流行る「マインドフルネス」のアプリ8選
NewsPicks編集部
福田 滉平Quartz Japan
コロナ禍で急進した産業として、先週はペット産業(https://newspicks.com/news/5532850)についてお届けしましたが、今週は「マインドフルネス」について。Quartzの英語版の特集「The business of mindfulness」から目的別に注目のアプリを紹介します。 昨年の大統領選では、本記事でも登場する「Calm」が、CNNの大統領選の結果を伝える「Key Race Alert」をスポンサーしていたことも、話題になりました。 (Quartz Japan「Society:いま「マストハブ」なアプリ」👉https://qz.com/emails/quartz-japan/1939232/) Z世代で広がる鬱のカルチャー化もその勢いに拍車をかけています。不安定な若者の精神を描き話題になったHBOのドラマシリーズ「ユーフォリア」は、ちょうど昨日からシーズン2が開始し、今回はビリー・アイリッシュが楽曲提供しているのが象徴的です。 また、今やマインドフルネスは、あらゆる領域に進出しており、今週木曜日のQuartz Japanのニュースレターでは、本特集から、続々とマインドフルネスに参入する自動車産業に迫った内容をお届けする予定です。 Quartz Japanでは、平日朝夕と日曜日にニュースレターという形でコンテンツをお届けしています。もちろん、この特集を含むQuartz英語版の記事もすべて読み放題です。ぜひ、7日間のフリートライアルでお試しください! 登録はこちらから👉https://qz.com/japan/
867Picks
【データ】今も、ペットフード市場が伸び続ける理由
NewsPicks編集部
福田 滉平Quartz Japan
Quartzの英語版の特集「The pet industrial complex(https://qz.com/guide/pet-industrial-complex/)」から、今、急成長するペット産業についてお届けします。 ペットのためなら惜しみなく出費する姿は、実家の両親が柴犬のペットフードやおやつにお金をかけていた姿を思い出しますが、そのペット産業がまさに今、急成長してます。 市場が成熟するにつれ、単価が高騰し、様々な選択肢や周辺産業が生まれるのは世の常ですが、American Pet Products Associationによると、2020年にアメリカ人がペットに費やした金額は、1000億ドルと、アメリカのスマートフォン市場と映画市場を足した額や、エチオピアのGDPをも上回るといいます。 一方で、同特集では、ペットにまつわるあらゆる領域での産業化が進むなか、「ペットの人格権」についての議論も紹介しています。 👉https://qz.com/1954821/ 「ペットは家族」という認識が日本でも広がるなか、その売買のシステムや飼育環境の議論は、まだ発展途上のように思います。 Quartz Japanでは、平日朝夕と日曜日にニュースレターという形でコンテンツをお届けしています。もちろん、この特集を含むQuartz英語版の記事もすべて読み放題です。ぜひ、7日間のフリートライアルでお試しください! 登録はこちらから👉https://qz.com/japan/
308Picks
A new union at Google is just the beginning of employee activism in 2021
Quartz at Work
福田 滉平Quartz Japan
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1Pick
TwitterがソーシャルポッドキャスティングアプリBreakerを買収、Twitter Spacesの開発を支援
TechCrunch Japan
福田 滉平Quartz Japan
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【新年】ハリウッドの「デジタル化」はこう進む
NewsPicks編集部
福田 滉平Quartz Japan
先週のQuartz英語版の特集<Field Guide>「How movie theaters avoid extinction(映画館はいかに絶滅を回避するのか)」から、映画館を飛び越え、ストリーミングでの配信へとシフトする映画事情について迫った記事をお届けします。 米国では、映画館はかねてから苦境に立たされており、追い打ちをかけたのが、昨年からのパンデミックでした。Quartz Japanでは、経営危機に直面する映画館チェーン最大手のAMCに迫った内容をお届けしています👉「New Normal:映画館は生き残れるのか」(https://qz.com/emails/quartz-japan/1925753/) 劇場とストリーミングで同時公開された作品としてはディズニーの『ムーラン』が話題となりましたが、このときは、Disney+の月額料に加えて、映画を個別に「買う」必要がありました。 しかし、ワーナーが『ワンダーウーマン 1984』を、ハリウッド映画としては初めて、追加料金なしで劇場とストリーミングサービス、HBO Maxで同時公開しエポックに。 そして、ついにディズニーが『ソウルフル・ワールド』を追加料金なしで、ストリーミング配信を開始。日本でも年末に傑作だと話題になりました。 日本では鬼滅の刃の大ヒットで、まだまだ映画館の存在感が際立っていますが、世界でストリーミングシフトが進むなか、日本のコンテンツがグローバルで勝つための戦略も見つめ直す必要があるように思います。 Quartz Japanでは、平日朝夕と日曜日にニュースレターという形でコンテンツをお届けしています。もちろん、この特集を含むQuartz英語版の記事もすべて読み放題です。ぜひ、7日間のフリートライアルでお試しください! 登録はこちらから👉https://qz.com/japan/
333Picks
【新潮流】「もの言う社員」が企業を変える
NewsPicks編集部
福田 滉平Quartz Japan
Quartz英語版の特集シリーズ、<Field Guide>でお届けした「The rise of employee activists(従業員アクティビズムの台頭)」から、アメリカで広がる「従業員アクティビズム」の動きについてお届けします。 企業の社会的立場を表明することが、かつてないほど重要視されるようになっている今。Quartz Japanでも、ペプシやアップル、アマゾン、ナイキなどの事例から、企業の社会的責任と、これからのあり方について、ニュースレターでお届けしました。👉「New Normal:会社はどう「声」を上げるべきか」(https://qz.com/emails/quartz-japan/1930044/ ) その動きは、企業と消費者の関係にとどまらず、企業と従業員の間でも広がっているとする本記事。特集内の別記事では、この変化のタイムラインについてもお届けしています。「A timeline charting the new rise of employee activism」👉https://qz.com/work/1943717/ Quartz Japan(https://qz.com/japan/)では、平日朝夕と週末に、「ニュースレター」という形でコンテンツをお届けしています。また、上記の英語版の記事も読み放題です!ぜひ、7日間のフリートライアルでお試し下さい!(現在、新規年割会員がさらに10%OFFとなるキャンペーンも実施中です!👉https://newspicks.com/news/5387107)
211Picks
【解説】スポーツの「経済効果」は取るに足らない
NewsPicks編集部
福田 滉平Quartz Japan
先週のQuartz英語版の特集<Field Guide>「The great sports comeback(https://qz.com/guide/sports-comeback/)」から、プロスポーツとその経済的重要性に迫った記事をお届けします。 パンデミックで世界中のプロスポーツが一時停止しましたが、その後、いち早く復活したのも、プロスポーツでした。 多くのプロスポーツが、その経済的貢献をアピールし、大きな成長を遂げてきたイメージがあったなか、記事中の「スポーツチームの誇大な宣伝が経済成長を生んではいるが、プロスポーツチームが拠点を置く都市の経済に果たす役割は驚くほど小さいというのがスポーツエコノミストらの共通した意見だ。」という指摘は、あまりこれまでなかったもので、驚きがあります。 記事中でもあるプレミアリーグでは、放映権料を稼ぐための過密日程がこのコロナ禍でも指摘され、また、スポーツの再開によってコロナに感染するスポーツ選手も毎週のように生まれてます。経済優先で進んできたスポーツに、改めてどのような価値を見出すことができるのか。その文化面での価値を、改めて問い直されるタイミングでもあるのかもしれません。 現在、Quartz Japanでは、1周年キャンペーンとして、新たに年割会員になって頂ける方には、さらに10%割引となるキャンペーンも実施しています(👉https://newspicks.com/news/5387107)。ぜひ、この機会にQuartz Japanをお試し下さい!
436Picks
【実録】「スローな食生活」がやってくる
NewsPicks編集部
【核心】アップル、ナイキが、今も「クール」な理由
NewsPicks編集部
福田 滉平Quartz Japan
Quartz英語版の特集<Field Guide>「The new meaning of cool」から、NikeやAppleはどうして「クール」なのか?その理由に迫った記事をお届けします。 思い返せば、初めてPCを買ってもらえた時、Macを選んだ理由は、安直に学校のPCがWindowsだったからでした笑 一方で、自分はAdidas派であり、それも同級生がNikeを履いていたことへの反抗だったのですが、、、(ラッパーのトラビス・スコットは、『SICKO MODE』のなかで、"Checks over stripes (3本線よりNikeのチェックマーク)"と歌っていますが、それは、アメリカのラッパーの中では、RUN-DMCから始まるオールドスクールがAdidasを履いているなかで、Nikeを履くことが誇り高き反逆者であるからなのでしょう(RUN-DMCの『My Adidas』はいまでも僕のアンセムですw)) 「クール」であることの定義は時代とともに変化します。最近、SupremeがVF Corpに買収されたことが話題になりましたが、買収後もSupremeは「クール」で居続けられるのか? Quartz Japanでは、この疑問に答える内容を、本記事でも紹介されていいるウォーレンの研究から、「ニッチ・クール」と「マス・クール」の詳細について解説するとともに、クールなブランドの条件に迫ったニュースレターをお届けしました。(アーカイブ👉 https://newspicks.com/news/5405823) また、そもそも「クール」であるとはどういうことなのか?クールという言葉を広めたとされるジャズ・サックス奏者のレスター・ヤングや、米テュレーン大学の英語教授で文化史家でもあるジョエル・ディナースタインの論文を紹介しながら、現代における「クール」の意味に迫った内容についてもお届けしています。(アーカイブ👉 https://newspicks.com/news/5403230) 現在、Quartz Japanでは、1周年キャンペーンとして、新たに年割会員になって頂ける方には、さらに10%割引となるキャンペーンも実施しています(👉https://newspicks.com/news/5387107)。ぜひ、この機会にQuartz Japanをお試し下さい!
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2年目のQuartz Japan、さらなる進化
Quartz Japan 編集部
福田 滉平Quartz Japan
昨年スタートしたQuartz Japanが、1周年を迎えることができました。 発表にある通り、Quartzは、Uzabaseから離れることになりましたが、Quartz Japanは、今後もNewsPicksとの連携のもと、みなさんにQuartzのコンテンツをお届けしていきます。 あっという間の1年に思えますが、その間も世界はめぐるましく動き続けていました。そして、2年目にむけて、Quartz Japanはさらに進化していきます! グローバルニュースは、その重要性を感じいても、なかなか習慣的に見ることができなかったり、英語を読めても日本語のほうが読みやかったり、といった壁があるなか、Quartz Japanでは、「ニュースレター」という、メールボックスまでこちらからお届けする形で、毎日世界の出来事にキャッチアップできる体験を提供しています。 また、平日毎朝お送りするグローバルニュースまとめ、「Daily Brief」では、Quartzの英語ニュースを日英併記のでお届けしているので、毎朝の英語学習にもぴったりです。 今回は、新たに年割会員になって頂ける方には、さらに10%割引となるキャンペーンも実施しているほか、年割会員、月額会員ともに7日間無料でお試し頂けるフリートライアルも用意しております。ぜひ、この機会にQuartz Japanをお試し下さい!
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