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東京から軽井沢へ。「スマートリモートライフ」のすすめ
Forbes JAPAN
山本 憲資Sumally Founder&CEO
会社は今後もリモートワークのままの予定で、東京にい続ける必要性が下がったこともあり、軽井沢に築50年のボロ小屋を購入しフルリノベーションをして、この夏からそちらに拠点を構えてみることにしました。 リモートワークに留まらない、現実的なオプションとしての、スマートなリモートライフの実践記をForbesのオンラインで連載します。 うちのサマリーポケットもそのひとつとだと思っているのですが、距離をものともせず快適に暮らすためのサービスやツールが加速度的に普及していっていて、さてその恩恵をどこまで受けられるのか。テクノロジーでどこまで”距離”をハックしていけるのか、自ら実験してみようと思ってます。 インターホン、宅配ボックス、ドアロック、照明、ロールスクリーン、ロボット掃除機、空調、床暖房、オーディオ、プロジェクターなど可能な限りのデバイスをネットワークに接続し、遠隔でも音声でも操作できるように、見た目とは裏腹に徹底的なスマート仕様に設計していて、その辺りも書いていく予定です。 星のやのトンボの湯から徒歩15分ほどの千ヶ滝エリアで、坂茂のししいわハウスや。小林シェフのフォリオリーナ〜や、まもなく開業予定?のミシェル・ブラスも近所で、なかなかいいところです。
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黒川検事長辞職へ 賭けマージャン認める 官邸、総長の辞職要求
毎日新聞
山本 憲資Sumally Founder&CEO
リンク先の通り、毎日新聞は官邸が稲田検事総長にも責任をとっての辞任を求めたと明確に報じた。またTBSの報道1930で新潮社の堤伸輔氏が下記のように述べている。 https://mobile.twitter.com/kazu10233147/status/1263447511341182979 この話の通り、2016年の法務事務次官の任命の段階で、官邸が検察の人事案を突き返し黒川氏をゴリ押ししていたのが事実だとしたら、さすがに官邸サイドでにまずは任命責任を取るべきだろう。 また森法相は黒川検事の辞任によって「重大かつ複雑困難事件の捜査公判」の対応についてどういう影響が出たか明確に説明した上で任命責任についての自身の考えを述べるべき。説明できないのなら今すぐに辞職せよ。 処分についても、ほんとに最終的にたかだか訓告で済ませるつもりなのかまでは知らないが、今後公務員の賭け麻雀は訓告処分に留まるということでよいのか? いやはや末期中の末期、法律さえも宰相が自分のおもちゃのように扱い、恣意的な人事を強行した結果がこれか。黒川氏をそもそも普通に定年させてたら検察庁法改正案の内閣の胸先三寸の任期延長の議論もそもそも必要なかったのだろうし、賭け麻雀で刺されることもなかっただろう。このコロナ禍の緊急自体にこの国の政治はいったい何をやっているのか?
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