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社名「サントリー」、13年ぶり 来年7月、国内の酒類事業一本化
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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8億円資金調達(シリーズA)の舞台裏:VC数社/VC1社のどちらが良いか
note(ノート)
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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スペースXに「倒産リスク」=マスク氏、宇宙船開発遅れに怒りか
時事通信社
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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ヤフー「Tポイント」連携終了 ポイントはPayPayに集約
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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162Picks
自然資本がROEと並ぶ日 ステークホルダーは地球
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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焦るクアルコム チップ自社開発のGoogleなどと競合へ
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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「自然資本」への貢献、経営指標に
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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宗教の行動様式とグローバルジャイアントが日本で生まれない理由
Forbes JAPAN
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
あまりこういう観点で考えたことがなかったので、興味深い。 一方で、ここ数年はテックジャイアントの弊害の指摘が大きい。そのなかで、Google・MS、そしてTwitterでもインド系経営者になったことも興味深いと思う。それぞれの信仰宗教は調べていないが、国としてはキリスト教やムスリム、仏教も一定いつつ、ヒンズー教がメインで多神教。 宗教について色々な捉え方はある前提で、一神教は、信じる神様が一つという点を含めて、分かりやすさも伴いながら、善悪など良くも悪くも対立軸的な価値観・判断が多いと思う。それは価値観が決まれば、一気にその方向で判断をしていきやすい。 一方で多神教は、あいまいさを含めた多様性の受け入れが、文化的に組み込まれていると思っている。それは成長速度の遅さにつながることもあれば、「それも理解できる」という寛容さやそのうえでの持続性につながる部分もある。 最近、下記のキリスト教についての連載がとても面白く、是非併せて。 【深井×橋爪大三郎】世界最大の宗教・キリスト教の拡大戦略 https://newspicks.com/news/6344553 【深井×橋爪】神がいない社会は、空気を読まないといけない https://newspicks.com/news/6352146
11Picks
India’s Simpl raises $40 million for its buy now, pay later service – TechCrunch
TechCrunch
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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スマートホーム向けIoT機器の「Aqara」が約180億円を調達、シャオミなど大手と提携
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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速報:Snapdragon 8 Gen 1正式発表。888後継、年内に搭載機登場
Engadget 日本版
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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投信の手数料競争が再燃、SOMPOが最安へ 
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
篠田さんのコメントを見ると、手数料低下の効用はそろそろ限界に来ている?かと感じた。 個人的には、運用の仕組みが気になった。 記事に下記引用部の記載がある。『変動幅が上下2%程度に収まる』というのは、運用業界ではトラッキングエラー(T/E)と呼ばれる指標で、指数からどれだけ乖離しているかを統計的に処理するもの。 指数通りに運用するパッシブ運用は、T/Eを限りなく0%に近づける。流動性ある先進国指数であれば、大体数bps=0.0x%だと思う。 指数に揃えることで、買う・買わないの選択をするための調査コストがいらない。これがETFを中心としたパッシブ運用が低コストな理由。ただ、大体の指数は四半期に一回、構成銘柄の入れ替えや構成比が変わり、売買コストが発生(かつ半年に1回はそれが大きめ、また大型のIPOがあると臨時でやる)。ただ、売買コストも近年は極めて小さいし、指数の構成銘柄の変化も指数全体の数%といったレベル。 T/E2%は、自分の感覚値だが、とっている手法に対してやけに高い印象。 アクティブと言われるものが、大体T/E3-5%、指数を気にせずにアクティブリスク取るUnconstrainedだと5%以上もある(完全な感覚値だし、色々な運用スタイルがあるので一概には言えないが)。 指数全体の数%で多少リスクを取るだけで2%も乖離しないし、あと入出金と併せて乖離をもっと抑えられると思う。また売買頻度を減らしてもMSCIなどに払うコストは多分変わらないと思う(特殊な契約でもしない限り)… なお、この投信はそうではないが、T/Eよりコストが高いというのは、統計的には指数にどんどん負ける確率が高い(取っているリスク>コスト)。 『SOMPOアセットは近く、日本を除く外国株を対象とする株価指数「MSCI KOKUSAI」と比べた変動幅が上下2%程度に収まるように運用する投信の設定を関東財務局に届け出る。(中略)ファンドマネジャーが投資適格級のトリプルB格以上の企業を選び、銘柄入れ替えの頻度を半年に1回程度にとどめて運用コストを抑える。MSCIに代表される指数算出会社に支払う費用を節約し、手数料引き下げの原資とする。』
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