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化石燃料事業への融資停止を検討 アジア開発銀行、脱炭素化加速
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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FRBのノイズになるイエレン財務長官の言動
東洋経済オンライン
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17日予定のIOCバッハ会長来日は見送りへ 橋本聖子会長「非常に厳しい」
デイリースポーツ
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JAL、2866億円の最終赤字に 旅客が激減、再上場後初
毎日新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
JALについては、ANAと違い今期予想は出していない。ただ、黒字化イメージという表を出している(スライド5)。 コロナ前と比べて、例えば国際線がゼロでも国内線が80%弱でEBITDA黒字化、国際線が10%前後だと国内線70%でEBITDA黒字、国内線100%でEBIT黒字というイメージ。 ANAの今期予想の前提は、国内線80%、国際線30%。その前提をJALにも当てはめると、EBITDAは黒字となるがEBITでは赤字が残る。年間の償却費が約2000億円なので、目分量で500億円前後の赤字か(ANAはこの前提で280億円の営業利益≒EBIT予想)。 差の要因は何かというとコスト削減への経営判断だと思う。コスト削減については、JALは2020年度に固定費を600億円削減し、今期も同様のレベルを維持する計画。ここらへんは開示の仕方や何を固定費と捉えるかなど色々な違いはあるが、ANAは昨年度の削減規模(同社発表では1720億円)と今期の削減規模(対2019年で3000億円なのでさらに約1300億円)が大きい。 たしかに四半期の推移を見てもANAのほうがコスト削減が進んでいる。例えば2020年7-9月期と売り上げが近しい2021年1-3月期を比べると下記のようになっている。 コスト削減の水準は、短期的には損失を抑えるし長期的には競争力につながる可能性もある(ダイエットしすぎた筋肉量の低下、的な)。回復の時間軸がみえないなかで判断が難しいところだが、両社の経営判断の違いが出ている印象。 JAL 2020年7-9月期:売上1184億円、営業損失-912億円 2021年1-3月期:売上1247億円、営業損失-1009億円 ANA 2020年7-9月期:売上1702億円、営業損失-1219億円 2021年1-3月期:売上1247億円、営業損失-1009億円 説明資料:https://www.jal.com/ja/investor/library/results_briefing/pdf/fy2020q4_0331ja.pdf ANA決算: https://newspicks.com/news/5815327
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鉄・飛行機も水素に転換 世界の産業勢力図を左右 
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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5Picks
コロナに勝った「中国デジタル監視技術」の意外に地味な正体
ニューズウィーク日本版
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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210Picks
百貨店協会、営業拡大を要望 コロナ緊急宣言で雇用不安
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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110Picks
三井物産、マレーシアのIHHヘルスケア買収を検討-関係者
Bloomberg
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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122Picks
NORMAL