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三菱電機が設計不正、自動車業界を震撼させる「偽の宣言書」
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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日産、主要市場の新型車をすべて電動化 2030年代早期から
Reuters
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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積水ハウス揺るがす子会社「不透明取引」の異様
東洋経済オンライン
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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「動力源、EVの方が安く」 永守会長の予測に専門家は
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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日本アジアG、MBOの買い付け価格2倍に引き上げ
Reuters
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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信越化学、1300億円投じ米に新工場 住宅・インフラ活況
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
塩ビ、さらに増産か。営業利益も、最近はウエハが上回っているが、例えば2017年度は塩ビ・化成品が上回っている。 ただ2018年にシェールベースの工場を建設し、完工は2021年末となっていた(①は当時のPick、②は会社リリース)。当時、原油価格は60-80ドルあたりで、シェールを取り巻く状況も環境懸念など変わっている。こちらと併せてどうしていくのだろう? 長期の変遷としては、中興の祖の代表取締役会長の金川氏が塩ビパイプメーカーのRobintechと信越の合弁のシンテックを立ち上げ拡大した。そして塩ビの原料であるエチレンについてDowから供給を受けていたものを自社工場を作り内製化(③、2015年)。内製する分、固定費は増えるが、自社で販売しきることができれば、取り込み価値は大きい。 このような販売力や、塩ビではなくウエハの話だが、④でコメントした長期契約など、技術だけでなく営業の強さ(顧客との関係性、安定供給、そして価格へのポリシー・判断など)もものすごく強い企業。 一般には旭化成や東レ、三菱ケミカルなどのほうが知られていると思うが、日本の化学企業で時価総額では圧倒的で8兆円。花王(3.6兆円)、富士フイルム(3.2兆円)も化学領域多く化学メーカーでは信越に続き、その次が塗料の日本ペイント(3.1兆円)、ようやく旭化成が1.6兆円で、次は偏光板などで有名な日東電工1.5兆円。ようやく東レが1.2兆円でそこに続く形。 ①https://newspicks.com/news/3194883 ②https://bit.ly/36fqu9z ③https://bit.ly/2NG1FNR ④https://newspicks.com/news/5565539
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