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EV向け全固体電池、競合2社の評価分かれる理由
The Wall Street Journal
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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マツダ、脱炭素に向け新車種投入へ 25年までEV3車種
Reuters
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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米マイクロソフト、新会長にナデラCEOを任命
Reuters
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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103Picks
新型iPad分解、台湾製部品が急増 依存リスクも
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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LiB市場、2025年に約500億米ドル規模へ
EE Times Japan
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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2Picks
転機迎えた法人減税競争(中) 米、企業の租税回避に歯止め
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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1Pick
韓国政府、「K-半導体戦略」の実施に向けた10年計画を発表
TECH+
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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3Picks
Applied Materials: Wiring breakthrough will enable 3-nanometer chips
VentureBeat
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【解説】日本の半導体復活は「ソニー」にかかっている?
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
ロジックの代表格は、IntelやAMDのCPU、NvidiaのGPU、QualcommやAppleのAPU(スマホのCPU的なものをAPU:Application Processor Unitと呼ぶことが多い)など。 ただ、ロジック=論理計算なので、それだけではなく、車載での制御に使われる様々な半導体などもある。これらは用途ごとに細分化されていたり、あとは進化も計算力をものすごく求められなかったりで、代表格のものより古い製造技術を使われることが多い。例えばグローバルに足りなくなっている車載半導体もそういうものが大部分で、古い技術だから装置の償却が終わっていて安価に製品提供でき、一方で増産をしようとすると最先端ではないゆえに手に入りにくいといったジレンマもある。 下記をみると、日本の集積回路の輸入額は2020年暦年で約2.0兆円。半導体には様々な種類があるし、それごとにノウハウなどもある。ロジックを強化したほうがいいというのは一般論としては分かるもので、肌感覚として報道があった1兆円投資というのは最先端で競争力をつけていくには少ない、というのはTSMCは3年間で10兆円といった規模だし、Samsungもロジックで2030年までに16兆円投資の計画。一方、非最先端ラインだとすればかなりの金額という印象だが、それだけの装置をどうやって調達したり、輸出による顧客獲得も必要となってくるのではないか。そしてそれだとメインは車載になるように思い、トヨタやルネサスなどがソニーよりコアで議論に出てくる相手なのではないかと思う。 https://www.jeita.or.jp/japanese/stat/electronic/2020/import_12.html
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【図解入門】東芝問題が「まったく他人事ではない」理由
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
アクティビストといっても、ざっくり2種類ある。記事に主に出ているような事例・要求を強く提案していくタイプと、企業に建設的に提案をしていくタイプ(Constructive Activism)。 何かを提案をしていく、さらには決めさせるということは、投資だろうが社内の話だろうが、対立が起こることがほとんどで、なんというか胆力を要するもの。大変だから上手くいけば投資としてのリターンもあるが、うまくいかないリスクもレピュテーション含めて多い。 ガバナンス課題や株主還元が少ないといった事象が一緒だったとしても、会社がその行動を起こしやすいような働きかけをしていくことが建設的なアクティビストでは多い。外圧もキッカケや追い風にして、会社自身の変化として掲げられ、変化をするから株主全体の信認を強められるのが一種理想的なアクティビズムケース(下記のValueActのMSの事例など)。ただもちろん資金を受託しているわけで、時に強く働きかけをしていくことも辞さないが… https://style.nikkei.com/article/DGXMZO68336970Q1A120C2000000 なお、どちらの戦略が良い悪いというのはないと思う。そもそも投資家も投機家も同様で、多様な考え方があるから市場に売買が生じ、価格発見機能として成立する。 好き嫌いはあれど、突っ込まれないように事前に整備をしたり、実績を作っていくことが、上場している以上、経営として求められること。それが社内の対立を生むことがある場合は、うまく利用することも、経営者として重要なこと。 例えばオリンパスのカメラExitは、伝統的な事業という社内のしがらみを、投資家に対して持続する意義を説明できないという外圧も利用しながら変えていった部分も、現実としてはあるのではないかと思っている(別に何か公知の情報以外を知っているわけではないが、社内で決着をつけにくい課題についての解決方法の一つ)。
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【直撃】世界に溢れる「次のテスラ」。この男は本物か?
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
なぜSPACなのか、が気になった。 最近はクロスオーバー投資といわれ、元々上場企業に投資していたファンドが非上場企業に投資するケースが増えている。上場企業投資はスタートアップ投資と比べて巨額だが、この動きがあるので、非上場でも巨額の資金を調達できるようになってきている。長期の未来への投資や調達にかかる時間軸など、比較すべきは伝統的なIPOより非上場で巨額調達をなぜ選ばなかったのか、という点かと思い、それが気になった。 巨額の研究開発費が長期でかかる、リアルテック(ディープテック)でのイノベーションは難しい。一種、そこが大企業が稼ぎまくって、失敗もしながら次の芽を育ててきた領域。ただそれも最近はこういうスタートアップにシフトしている。 専業特化して、一種狂った組織がやるから突破できる側面もある(元々ハイリスクなのだから、狂ったようにやらなければそもそも成功しない領域と思っている)。でも、だからこそ堅実ではないし、夢を喧伝することで調達をしている側面は否めない。そして夢が実現できればリターンが享受できるが、夢というレベルでの確率であることも現実。 また、自動車や電子機器について、技術が優れていれば勝てる領域でもない。技術は重要・前提だが、これまで多くの大企業含めた製品が「わが社の技術は違う、優れている」といって失敗してきたか。
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