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Gunosy、DMMのCTOを務めてきた松本勇気氏が「LayerX」に参画する理由
DIAMOND SIGNAL
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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ヤマトHD、新しい「クロネコマーク」発表‐4月1日より使用開始
マイナビニュース
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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顧客起点で、変化にスピーディに対応する「アジャイル経営」
経済情報プラットフォームSPEEDA
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
こちらのレポート、いうなればSPEEDAが日本の経営を支えるために進化をしていきたい、その所信表明ともいえるものです。 是非、経営・事業に関わられている皆様、特に社会変化の早さ・大きさのなかでチャレンジされている皆様に読んでいただき、協創していきたいです! レポートにあるように、ウォーターフォールを対比として挙げていますが、アジャイル経営が万能なわけではありません。ただ多くの分野で現在起こっている変化は極めて早く激しく、その要因がセンシングなどによるデータの指数関数的な増加、それらを処理できるソフトウェア・AI、つなげるAPIといった構造的なものであるからこそ、経営にも進化が求められていると感じます。 でもレポートを見ていただくと分かるのですが、その考え方の源流はシリコンバレーではなく日本だったりします。顧客を優先するからこそ、ウォークマンからプリウス、LEDからリチウムイオン電池まで、日本からは数多くのイノベーティブな商品が創られています。またおいしい食事、清潔・安全な町、礼儀正しいサービスなども日本が誇るものです。 顧客起点の素地はどの国よりも強いと個人的には思っています。だからこそ、それを実現できる企業・組織構造や、それを推し進める情報インフラやコンテンツ、それを実現した具体例の量産と啓蒙、これによるポジティブスパイラルを作ることがキーだと思っています。 是非読んでいただき、ご感想をコメントなど含めてお寄せいただき、さらには協創していければ幸いです。
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環境省、「炭素税」本格導入を検討…段階的に税率引き上げへ
読売新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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音を耳に直接ビーム?! 頭につけないヘッドホンがクラファン中
ギズモード・ジャパン
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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NORMAL