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York Capital’s Asia Spinoff to Form $3.5 Billion Hedge Fund Firm
BloombergQuint
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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山口FG、執行役員を解任 機密情報漏えい:時事ドットコム
時事ドットコム
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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旭化成、電力調達を石炭から水力へ 3万㌧co2削減
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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川島敦氏(19) 倒産するにも金がいる
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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業績回復が鮮明なセブン&アイ、際立つ不振事業
東洋経済オンライン
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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スタートアップのマーケット論その1:「大きなマーケット」とは何か
note
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
TAMなどについての記事で、個人的には共感する点が多い。 記事に関わる部分として、One Capital盛島さんの下記の「米国SaaS企業のTAM分析」も面白い。各社が開示しているIPO時のTAMと、現在のTAMをまとめたもので、マーケットを広げている会社が多い。 https://newspicks.com/news/5988133 もちろん、これらの企業は超優良企業で、TAMを広げられない企業や、TAMは広がっても自社でとれるわけではない。でも、未来は不確実だから、ざっくりと正しくというアプローチのほうが現実的。そのなかで、確実性が高いこととそうではないことのグラデーションを仕分けることが重要だと思っている。 例えば人口構造などは確実性が高いし、サービスを投入する場合に、代替可能な市場は確実性が一定ある。一方で、代替ができるかとか、「自社が」代替できるかは、技術進化や競争の影響を受けるから、不確実性が高い。 不確実性が高いものは、逐次的に状況を見ながら、戦略や戦略と両輪になるTAMなどのマーケット数値(定性まで含めた「マーケット観」だと思っている)を一定定期的にアップデートしていくことが重要。また意思決定や組織構造がその変化のスピードに対応できるようにアラインされていることも重要だと思っている。 その観点で、SPEEDAで近年、アジャイル経営というのを提唱しており、ぜひ興味がある方はご覧いただきたい!変化する現実を受けいれて探索をしながら、スピーディに協調できる内部構造が重要。 https://jp.ub-speeda.com/agile-management/01/ またその文脈で、変化が大きい技術領域で、TREnd ModelではT:Technology・技術、R:Regulation・規制政策、E:Engagement・顧客浸透の3要素で類型化しようとしていて、こちらもご興味あれば是非。変化の中でスピーディにやっていくには、共通言語・フレームワークがとても重要。 https://jp.ub-speeda.com/agile-management/trendmodel/
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