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「サイバー」という言葉は、そもそもノーバート・ウィーナーの提唱した「サイバネティクス」からきていて、これは通信に限らず制御や機械、生物など、フィジカルなものも扱う広い分野を指す言葉だったわけですが
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%8D%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9

段々モノから切り離されて「サイバー」だけになってしまい、また近年フィジカルなものと組み合わせなきゃとなって、オリジナルの意味の方に戻ってきた、という感じですね。

最近、サイバネティクスという言葉がもう少し浸透してもいいのになぁと思っていたところだったので、ちょっと内容とは直接関係ないコメントでした。
「サイバネティクス」、知らんかった!
世の中知らないことばかりで大変です!
「サイバーフィジカルシステム」「デジタル・ツイン」。一旦ググって戻ってきて、読み直して、やっと少し理解できてきた。面白い記事で勉強になるからいいけど。知らないことばかりで大変だ!
常に先を行く馬場さんの思考。デジタルと物体・人間が結びついた世界。デジタル・ツイン、サッカーでも常識になりそう。
簿記があらゆる経済活動を抽象化して可視化するツールで、その簿記の考え方を応用してスポーツ活動の可視化に取り組む。
SAPとスポーツの接点がちょっと見えたような気がしました。
アナロジーが面白い。SAPってこんな柔軟かつ領域を飛び越えてるんだ。。。と驚いてます。
確かにドイツ語は日本語よりもシステマチック。法則性が多い。抽象性と規則性が融合している。