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「日本の人のための精子バンクを作りたい」 日本初「非匿名精子バンク」カウンセラーの告白

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  • 熊澤 志保
    朝日新聞出版 AERAdot.副編集長 AERA副編集長

    生殖補助医療や精子提供、精子バンクは全世界から大きな注目を集めているテーマです。

     先日、日本で大きな動きがありました。「非匿名」の精子バンクが開設されたのです。その立役者、伊藤ひろみさんへのロングインタビュー、全3回の1回目です。

     日本初の非匿名精子バンクで不妊カウンセラーを務める伊藤ひろみさんは、少し前まで世界最大の精子バンク、クリオス・インターナショナルの日本窓口でディレクターを務めていました。
     彼女の夢は、絶対的不妊に悩む人々の希望となるべく、「日本の人のための精子バンクをつくること」。自身も夫が無精子症で、精子バンクから精子提供を受け、子どもを授かった経験があります。

     ところが、日本の生殖補助医療にはさまざまな問題が山積しており、精子提供で妊娠した女性の分娩拒否まで起こっています。

     なぜ、「子どもに身元を開示できるドナー」に限った精子バンクを開いたのかを丁寧に語ってもらいました。多くの方が知り、考える機会を持つことで、議論を深めてほしい内容です。


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