• 特集
  • 動画
  • トピックス
  • 学び
プレミアムを無料で体験

日本 アメリカ 韓国の海保機関が初の合同訓練へ 中国を念頭か

NHKニュース
8
Picks
このまま本文を読む
本文を読む

コメント


注目のコメント

  • 武貞 秀士
    badge
    拓殖大学大学院 客員教授

    海上保安庁、沿岸警備隊、海洋警察が参加する訓練実施は、新しい時代が始まったことを意味する。海上自衛隊、各国海軍が出動すると、軍事衝突に移行しやすいと判断されるとき、海上保安庁の警備艇、沿岸警備隊の出番になる。三カ国の沿岸警備隊の連携は以前から議論されてきた。合同訓練の段階になったということは、新しい時代の到来を意味する。中国だけを念頭においているのではなくて、不安定な日本海周辺海域の安全、違法行為を監視する必要が出てきているということ。


  • Mizuno A

    アメリカに侵略されていない独立国は、赤字になった不動産を外国人に売ることはなく、国有化して保護する。

    アメリカに侵略された国は、赤字になっても資本を国有化できず、外国人に買われて入植される。土地は商品化され、市場原理主義が刷り込まれ、国境は開放され、ロンドンの白人のように自国内でマイノリティになり、絶望と内戦を迎える。

    軍事力を背景に、capital orderを押し付けるアメリカは、テロリストそのものだ。 

    アメリカは日本人を守るためではなく、サイレントインベージョンを合法化する秩序である、capital orderを守るために基地を置いて内政干渉している。


  • 木戸口 学
    商社

    自由で開かれたインド太平洋と言う割には、どこぞを封じ込めるための合同軍事演習。

    体裁を整えてるが、アメリカ海洋覇権のための手駒として日韓が軍事費を負担させられている、と実態を報道できないよね。


アプリをダウンロード

NewsPicks について

SNSアカウント


関連サービス


法人・団体向けサービス


その他


© Uzabase, Inc

マイニュースに代わり
フォローを今後利用しますか