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そもそも一定地域にずっと定住するって考え方を捨てていく方向性にもってく必要がある。所有欲を捨てる教育。ずっと同じ人達と同じコミュニティにいる事を教育してるからダメなわけで。
地方都市を姥捨山みたいにする発想でイヤですね、これ。
ただでさえ高齢化が進んでアップアップな地方経済が、さらに高齢者を受け入れて経済が回るものなのでしょうか?
排他的なコミュニティが多い地方で高齢になってから移住してやっていけるのかどうか?子や孫と離れて生活が成り立たつものなのか?
結局のところ、高齢者を厄介払いしたい東京のエゴにしか見えませんね。
移住しろとかけ声をかけても、そう簡単には動けないでしょう。
ましてや、行ったこともない土地に移住というのは非現実的。
まずは、Uターンをしやすくする工夫から地道に進めるしかないでしょうね。
ネガティブにみずに、都心でスキルを磨いた人たちが地方創生にかかわる仕組みを一緒に考えるのはどうだろう?最近では、東京で第一線にいたビジネスパーソンが、そういう動きをみせてます。また、海外で活躍していた人では、元日本代表監督の岡田さんがFC今治で地方創生と、日本のサッカー振興に励まれてますし。物々しい言い方をすると、ドキッとしちゃいますよね。
足腰が弱くなるお年寄りに対して、公共交通機関の不便なところに行けというのがナンセンス。80歳、90歳で車の運転してくださいということになってしまう。地方の生活実体がわかっない人が作成?紙だけの提言になってしまいそう。
実際、現状認識と仮説はだいたい合っているんだが、結論が強引すぎる。結論ありきでレポートをまとめたのではないか。
東京と地方で、家族の形態や介護サービスの内容が全く異なる事を分かってて提言しているのだとしたら、この会議のメンバーはまったくをもって無責任だ。当社でもいいけど、お客様と事業者の双方にヒアリングに来てください。

これをそのままやると、他の方も書かれている通り、独居の方や認知症や家族関係が難しい方々が地方に移されやすい環境になる。そんな事、只でさえ地方は若者が減っている中で気軽に言うべきではない。

これを本当に議論したいのなら、もっときちんと説明すべきだ。今のままでは、元政治家と学者の机上の遊びにすぎない。
イチから新コミュニティで人間関係を構築するのは、かなりストレスだと思うが、どうやって支援していくのだろうか。
税収等を勘案すれば、地方も労働者層が増えてほしいと思うので、東京一極集中の解消の方が重要なのではないだろうか。
これは非常に重要な提案。
それを促すために、どういった支援ができるのかも含めしっかり考えないと。
提案としてはとても重要なものだと思う。今後、中身をどうするか?魅力ある地方移住を打ち出せるかにかかっている。姥捨山的なバッシングを受けて頓挫しないようにして欲しい。
生活費の高い都市部では、就労意欲のない高齢世帯への生活保護の支給をやめればいいんじゃない。養われる身で都市部に住みたいなどと言われてもね。