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【読書】言語学者が語る「誤解を避ける伝え方」

NewsPicks編集部
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注目のコメント

  • 上野 翔碁
    NewsPicks編集部

    今回の10分読書は「ことばの曖昧さ」についてです。

    最近よく友人と話がすれ違うことがあります。

    その大半は、言葉足らずだったり、認識違いだったりすることが多いです。

    自分の脳と相手の脳。それぞれ脳内辞書が異なり、収録されている単語やその意味が異なることを、本書を読んで改めて認識することができました。

    みなさんはものごとがうまく伝わらなかったり、世代間での認識の差でコミュニケーションがとれなかったりしたことはありますか?


  • Saitou Kazuhiro
    U of Michigan 教授 (機械工学), 副学科長

    ずいぶん違うと思いますねぇ、能動で主語を言い、カタカナコトバ止めるだけで 近頃補修校行事のお手伝いでニホンゴメイルを読み書く事が激増した(普段はほぼゼロ) ので実感します 

    あ、つまり

    状況はずいぶん違うと私は思いますねぇ、私たちが能動で主語を言い、片仮名言葉止めるだけで 私、近頃補修校行事のお手伝いで日本語電子郵便を読み書く事が激増した(普段はほぼ零) ので実感します 

    て事なんですが、なんかカタクなりますねぇ、はっきりしても

    あ、

    文章がなんか固くなりますねぇ、はっきりしても

    でしたねぇ

    キジヨンデマセン



    ワタシハキジヨンデマセン



    私は記事読んでません


  • 清水 勝彦
    badge
    慶應ビジネススクール 教授

    自分と他人の「頭の中の辞書」がまったく同じでないという指摘はもっともと思いますし、逆に何が同じなのか(共有されている前提)こそをはっきりしておく必要があるだろうと感じました。


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