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【退職代行は“正義”なのか?】若者の働き方に飛び交う「やさしさ」、本当に自分のためとなる選択とは

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注目のコメント

  • 松下 朋弘
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    ユニヴィス法律事務所 弁護士

    非弁護士による退職代行には、トラブル発生時の対応力の問題から手放しで賛同はできないと思っているのですが、記事にあるように、どうしても自分の力で退職の意思を示せないときの手段として人の手を借りるのはやむを得ないし、手を借りることで助かる命があるというのはうなずけます。
    どんなに心と身体が強い人間でも、一度心身に不調を来たせば本人や周りが思っている以上に脆くなりますし、適応障害を始めとする精神的な不調で他者に自分の意思をはっきり伝えるのが困難になり、そのまま自分を追い詰めて病状が悪化するのは世の中でかなり頻繁に起きていることだと思います。
    会社起因でそういった状態に追い込まれてしまった場合には、労働災害と判断される可能性もありますので、会社側にとっても思わぬ損害を招く可能性があり、労働者のストレス管理はどこまで注意をしても注意しすぎないことはないと考えています。


  • 平井 孝幸
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    (株)イブキ 代表取締役

    従業員、会社ともに退職に関するストレスを減らし、次に意識を向けることができるのであれば、もっと広がっても良いと思います。


  • 安藤 益代
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    株式会社プロゴス 取締役会長

    事情によりやむを得ず代行サービスを使うこともあるのでしょうが、相手に対面して、自らの言葉で自分の意思を伝えるという体験を通して、学べることもたくさんあると思います。
    私は若い頃、ある会社を辞めたとき、上司に言っても仕方ないと思った制度についての本音は口に出しませんでした。ただ、退職手続きがスムースに進み、知り合った同僚や会社の人と退職後も交流できるように、また将来その会社に自分がどんな形で関わっても支障のないように、などいろいろと考えたのを覚えています。


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