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マレーシア人、タイ人、インドネシア人の知人に聞くと、ある程度日本になれたらば、本当の日本を体験したいという。元日本留学生は、知人を連れて旅行して、昔世話になった日本人の家に泊まるらしい。農家に滞在してとても楽しい体験が出来たと喜んでいたマレーシア人がいる。ちょっとした農業体験もしたとのこと。ガイドブックに載っていない日本体験はとても貴重だったとのこと。Airbnbと街・村興しは親和性がある。

あと、日本人同士だと泊めたくないけど、外国人ならOKという人もいるでしょう。国際交流をしたいという意欲が、知らない人が泊まることによる面倒さを凌ぐケースです。地元の国際交流団体によるホームステイ受け入れなどもありますが、そうしたものに依存せず、直接、宿泊予定の外国人とやりとりをして受け入れる。このプロセス自体にエンターテインメント性があります。単なる空き屋利用とか、足りないホテルを補う、という以外の面白さがAirbnbにはあると思います。特に日本の場合は。
東京オリンピックまでにはメジャーになってるよたぶん
私は単純に部屋を貸したくない。
実際に飲み会を大宴会しちゃって、、隣人トラブルなど、色々と聞きます。
外国人のセレブがよく貸し出してますが、結構やんちゃされているみたいですね。
日本人の悪い所は人の物だとずさんに扱うところ。
最近、嵐のコンサートが決まったことで、各種学会が、参加者のホテルを確保できずに延期等を余儀なくされているというのが話題になっていた。こういうのへの対策にはなるかも。まぁ単純に宿泊場所だけでなく、交通手段も問題なんだろうけど。
http://matome.naver.jp/m/odai/2143286596284217501
この岡山の体験は素晴らしいね。日本ではもう少しツリーハウス、海上の家など、Airbnbならではの「尖った物件」と、シャイな日本人のために「まるまる貸切型」が増える必要がありそうですね。物件を眺めていてもまだあえて泊まりたいと思う部屋が少ないから。
Airbnbが流行り出したら、保有マンションの総会でAirbnbを通じたシェアの禁止を管理規約に含めること議案提出する。落ち着きとセキュリティを重視する住人や入居候補者の価値観とは相容れず、資産価値の下落を招くため。適切な住み分けは必要
肌感覚だが、日本は家族やごく親しい知人以外には、家を解放したくない人が多いと思う(村社会というか)。とはいえ、全員がそうではないし、時代とともに変化してる部分もあろう。
あと下記のコミットメントは重要。正直、Uberの福岡での実験はPicks編集部が国交省にインタビューした記事から、それは感じられなかった。
シェアは新しい手法。失敗もあるだろうが、色々なポテンシャルがあるからこそ、失敗時に重要なのは使用者含めた信頼。
『われわれは、法律関係の問題をクリアにしたいと強く言いたいです。法を無視したり、くぐり抜けようという意図はありません。安全に弊社のサービスが広まるような環境が、早く整うことを願っています。』
ご高齢でairbnbホストをされている方といえば、70代の春子さん。英語をあまり話せないけれど、日本らしいおもてなしでゲストの心を温かくする。すでに100人以上のゲストを受け入れてるとか。こうした体験が、自分の人生を豊かにしてくれる、と。
Airbnbの楽しさってホームステイの楽しさと一緒だよね。

スリランカで一般家庭にホームステイした時も、毎日お寺行ったり、近所に住む親戚の家にご飯食べにいったり、異文化の日常を体験することが一番の思い出になってる。

岡山の事例はもっと広がってほしい。国や不動産会社は、空き家対策として固定資産税あげたり監視強化するより、Airbnb活用してもらいたいな。
今のAirbnbは、一緒に過ごすことは義務ではないけどそれも一つの提供価値なのかも。

そういえば、昔父の友人が、個人のつてで世界の地域コミュニティの人と繋がり、6歳から20歳くらいの子供たち20人くらいのホームステイ先を確保して旅を企画していた。(高校の先生だが、趣味だったらしい)

僕も小笠原諸島だったり、韓国だったり、ミクロネシアの小さな島だったり、旅行会社経由では絶対にできない体験をさせてもらった。
小学生の時に、言葉の通じない家族に2週間一人混ざって、一緒にマンガ読んで河原でピクニックとか。

今となっては現地の生活に混ざることで「海外怖い」イメージが払拭されたなーと。
そういうのも一つの価値かも。

逆に、受け入れる側の学びにもなるかも。実家の空き部屋需要あるかな。今度話してみよう。
この連載について
宿泊業界をわずか6年で激変させたAirbnb。その真の姿は破壊者か、それとも──。

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