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国家の強制による福祉制度は国民の間に助け合いの精神を養うどころか、世代間の憎悪すら生んでいます。選挙年齢の引き下げで若者の政治力を強めても、感情的対立に拍車をかけるだけです。元凶は国家福祉そのものです。
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高齢者支配的民主主義(造語です)ですね。
選挙権を18歳に引き下げるだけでなく、18歳未満の子どもの選挙権の代理行使を提案しているのですが・・・。
民法上では親権者等が未成年者の代理をすることが当然のこととなっています。
選挙権に「事理弁識能力」や「分別」云々を求めるのは、今や非現実的ではないでしょうか?
判断能力の怪しい高齢者もフリーパスなのですから。
子どもたちの利益を政治に反映したいと常々考えています。
まあ、そんなにモラルの高い人ばっかじゃねーよってことやね
それでも日本が好き。故郷が大好き。
今回、突きつけられた課題は、都市圏の大阪ですら、、という形なので日本全体だともっと顕著だと思われます。

橋下さんという、日本でもトップクラスの人を惹きつける魅力がある方でもできなかった。でも、そんな簡単に仕事も、お金も、生活も、、海外でという訳にはいきません。

一歩一歩、次の選挙で意思を示していく、それが大事だと思いましたし、私は今回の事を通して、少しだけ「被選挙権」も興味が出てきました。
自分ができる、なんておこがましい事は思っていません。でも他にも同じ思いの方が多くいれば、それで少しでもよくする事ができる、諦めたらそこで終了ですよ。
Kataokaさんのご指摘通り、「既得権益」を意識して守ろうとしている方は少数だと思います。
マーケターが「高齢者」のニーズをつかむのに苦戦してきた/しているように、理解し、理解を得るのは大変難しいこと。

若い世代だってそれほど圧倒的とは言えないわけですし、わかっていて抵抗しているから若い世代の比率を上げるべき、というアプローチだけなく、きちんと理解し説明できていない問題を解消するのも必要なのかもしれませんね。
(と言いつつ今回の選挙で、18歳以上への参政権拡大の意味も感じています)
はい、だから出て行きました。
幕末から明治にかけても今回の都構想みたいな感じだったんだろうな。変わるのには、時間もかかるし先人が必要。