新着Pick
673Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
弁護士はサービス業。利用者のニーズを汲んだサービスがもっと増えることを期待します。もちろん値引きはその有力な手段。
人気 Picker
全国展開の大規模事務所が「24時間365日いつでも」の無料サービス開始ですね。
弁護士数増加による供給過剰が、社会に好影響を与えている一例だと素直に評価したいです。
既得権益の抵抗に負けず、新しいリーガルサービスがどんどん生まれてくることを期待します!

追記)当たり前のことですが、弁護士の無料相談の目的は受任案件に結びつけることです。
受任勧誘に負けずに相談だけで止めるのが賢い利用法でしょう(^^;)
24時間365日無料相談のコストがどこに転嫁されるか、おわかりですよね。
頭の中が整理されていないクライアントが大半なはずなので、入り口をLINEで対応しようというの勇気ある決断だと思います。まともに自分の状況を文字に落とせる人がどれだけいるのか、私には未知の世界。

「貸した金取り返したいんだけど!」スタンプ、みたいな感じなのかw
すごい!弁護士.com息してない?!と思ったのも束の間、むしろ「オンラインで相談する文化」が醸成されてマーケット自体がでかくなるからむしろ福音かもなぁと思ったり。
刑事事件専門の弁護士事務所なのかぁ。起業準備中なので企業法務にも対応してくれたら良いのになぁ。
【追記】
ってPickしたら早速代表の岡野さんがフォローして下さった。徹底したエゴサーチに感服。Twitterのプロフィール拝見したらさらに感服。高卒で司法試験に合格して即独立だって。すげぇ。
---
LINEで弁護士に無料相談(弁護士無料相談.jp)というサービスを運営しています。無料相談は誰でもOK どこからでもOK 何度でもOK 【経歴】弁護士法人創業経営者。高卒で旧司法試験に合格し即独。開業8年目で全国6事務所体制。
NPでディスられたら速攻で相談します。ʕ•̀ω•́ʔ✧
へ〜。すごい。
荘司先生にやってほしいけど、あの方レベルだと、LINEがパンクするか。
これ便利ね
これ自体は大変いい試みだと思う。 お金の運用の世界でも是非真似てみたい仕組みだ。しかし、その場合、金融商品(運用商品や保険)の販売や仲介を兼営する不適切な業者が直ぐに参入することが予想されるので、予めご注意しておきます。大原則として、運用アドバイスを求める相手と、運用商品を買う相手を同じ相手(グループも含む)にしてはいけません。
弁護士サービスのあり方も、どんどん変わってきますね。

アメリカでは、契約の当事者や契約日など、いくつかの項目を入れて、自動的に契約を作成する「契約書作成システム」が、無料でオンライン上で公開されるようになって、企業法務の価格競争が進んでいるそうです。

弁護士サービスのやり方は、日本でも、どんどん変わっていくのでしょうね。
○○士の「専門知識を持っている」ということの価値はもはやない。

風邪だとわかってるけど、一応お医者さんに風邪だって言われたい。みたいな欲求を満たす仕事の比率の方が多いんだろうな。
弁護士に相談、何度でも無料!?。ありがたいけどなぜに。。。困った方是非ご利用して感想ください!

業績