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今回の決算説明会でも大きく触れたのですが、巨大産業において、明確な強みを持つプレイヤーとタッグをくんで大きな価値を「共創」していく、というのがDeNAの有力な戦略オプションになっていくと考えています。期待してください!

追記:守安さんは本当に運転が苦手らしいので(笑)彼のためにも成功したいですw
仮に自動運転が普及すれば、自動車の販売台数は激減することでしょう。単に自動車会社だけに留まらず、日本の産業界に極めて大きな影響が及ぶことでしょう。そうした時代に備えて新しい勝ちパターンを確立できるか否かは重大な意味を持つと思います。まさに「永久ベンチャー」の面目躍如たるテーマだと思いますし、そこに踏み切れるのは凄いことだなと。是非とも成功していただきたいです。
恐らくUberも自動運転の時代が到来すれば垂直統合に向かうことでしょう。「自動車業界」の定義そのものが再検討を迫られているように思います。
「10年以上かかるかもしれませんが」。ここがイイ。事業の買収などと違って、まだ世の中にない事業を創る。正面からの事業開発。腰を据えた構えを感じる。
俺が自動車メーカーの担当ならすぐにアポとって議論しに行くな。
「なぜ自動車産業⇒規模が大きい」とあるが、例えば直近四半期のDeNAの売上361億・営業利益46億円に対して、トヨタは売上7兆1189億円(約200倍…)・営業利益7629億円。
大企業とベンチャーのバランスに関して、ベンチャーがやる意義というのはスピード含めたリスクを取ることというのは本当に同意。今朝の比較記事でも書いたが過去の利益の蓄積から「余裕がある」DeNAが次の成長のために手掛けるのは、事業ポートフォリオ考えればストーリーもある。実際にゲームにおいても、規模としては任天堂の方が大きいが、知見の蓄積やスピードなどからDeNAと提携したというのもあり、知見の積み上げの速さはベンチャーが生存するためにも重要なポイントだと思う。
その中で大企業がどれだけ上手く自社の既存資産を活用して、上手く分業できるかもキー。泉田さんの下記「頂上決戦 グーグル・アップル vs. トヨタ・パナソニック」にある様々な分析も参照してほしい。
https://newspicks.com/news/961579
死ぬ覚悟あるほど思い入れがある領域なのは意外だったね。
「モータリゼーション2.0」というキーワードを契機に、異業種タッグや「大企業+スタートアップ」のコラボが促進すると面白い。日本のビジネス界の総合力が試される、「モータリゼーション2.0競争」の行方に注目です。
自動運転はオールジャパンで行かないとGoogleやUberに勝てないのではないかと思う領域。特にリアルタイムデータの収集は各社がやるより、業界スタンダードにしたほうが良いはず。
今回の提携が後に大きな連合に発展することに期待します。
なんでアンタんとこの会社が、の極致に思える。使い道のない現金じゃぶじゃぶの会社が、株主の金で大ギャンブルという典型的な構図にはたから見たらみえるが。。先ほどの、ノンコアや資本コストに合わない事業は儲かっていても容赦なく整理するGEとかと正反対ではないか。ちなみに、失敗したら死ぬ覚悟というのは言い過ぎで、めっちゃピンピンしてすがすがしい笑顔で他社に移って行ったりして。

なお私、この分野まったく素人ですので、無知なサスペンダーが間違っていたと、良い意味で裏切ってほしい (最後は、いい人で終わる。)
NPの独占インタビュー。
昨日の以下の発表と合わせて読みたい。
・ロボタク
https://newspicks.com/news/960677?ref=top-news
・DeNA決算
https://newspicks.com/news/960637?ref=technology
株式会社ディー・エヌ・エー(英語: DeNA Co., Ltd.)は、日本の企業。 ウィキペディア
時価総額
3,717 億円

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