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子どもが小さいうちは公園が近いといい。
持病のある人は病院が近いといい。
食住近接を望む人も。
つまるところ、状況により変わります。
it's depends.
近くにカフェがあることが幸福度を上げるというのは実感としてもそうだと思います。
ただし、そのカフェがいつも空いていればという括弧書きは必要かもしれません。

以前、二子玉川に住んでいた時、徒歩1分にneighborhoodというスタバの特殊な店舗があってよく行っていたのですが、台風による多摩川の増水で一部浸水し、その後、程なくして閉店してしまいました。

価格帯が高かったため、いつも空いていたので良かったのですが、他のカフェはどこも満席で、実質的にいつでも空いてるカフェがなくなり、サードプレイスの存在の大きさを感じました。

現在は子供が産まれ、教育目的で軽井沢に移住し、常に空いている軽井沢書店というものがありますが、車で7分ほどかかり少し遠い存在なので、サードプレイスとしては徒歩数分内という条件もあるかもしれません。
カフェという絶対解ではなく、自身の状況とそれを取り巻く環境のバランスの話だと思います。少なくとも住居やオフィスなど、単一的な機能の密集地域より、多様な人々が多目的で訪れる複合的機能が成立する街の方が、コミュニティが育まれる傾向があります。
私にとっては、カフェよりもスーパー銭湯!

今日、長かったロンドンプロジェクトのデスクワークが終わるので、当然、スーパー銭湯に行く予定…

スーパー銭湯も気軽に行ける距離に2つあるのがポイントです。
子どもが産まれて幸せ度が激増な反面、一人でホッとできる時間のありがたみを感じました。そんなときに、家族の子供の世話をお願いして、30分だけでもカフェという家と関係な居場所にいくと、頭がスッキリする感覚を得ます。住んでいる場所で満足度が高かった場所はカフェか大きな公園があることを思い出しました
快適なサードプレイスがあることが生活を豊かにするのはたしか。良いとされる住宅街には、大概それが揃っている。記事にあるようにカフェや公園だが、それにスポーツクラブや、日本だったらサウナのある銭湯や居心地の良い和食店なども含まれると思う。
アメリカの雰囲気の良いコミュニティでは、
1. ある程度の人口密度 (郊外だと隣の家まで歩いて20分以上かかる地域も多い。)
2. 治安 (交通の便がよく、密集している地域は治安が心配なケースがある。)
この2つのバランスがちょうど良くなければなりません。
 記事中:アメリカの35大都市圏の住宅購入者は歩きやすい地域に住むために34%多く支払い、一方、賃貸住宅に住む人は41%多く支払っていた。
三連休の土曜日、熊谷ラグビー場の横に位置するパナソニックワイルドナイツ練習グランド脇のホテルに宿泊しました。朝は朝日が熊谷ラグビー場から登り、客室の窓からはきれいに整っている天然芝のパナソニックのラグビーグランドが眺められる。朝食のレストランはグランドレベルにあり、テラスはグランド横。カフェにもなるようです。要するに最高の環境でした。ここに住んだら幸せな毎日だな、と思えました(選手じゃないから思える境地)。