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英語を使えると情報量が桁違いに増えると思う。英語でネットの記事が読めるようになれば早く多く情報を得ることができる。
ちなみに、言語の利用者人数だけで言えば圧倒的に中国語が多い。
http://tg.tripadvisor.jp/languages/
経営者は英語ができると、新規ビジネスの意思決定が安定します。私の場合、"英米圏では常識だが日本では認知が無いコトやサービス"を狙ってビジネスにするようにしています。

新規事業の立ち上げで多少困難に直面しても、未来は見えているため、軸をぶらさないで前に進むことができます。

遣唐使や明治維新じゃないですが、アブラハムも海外で評価が定まったコンセプトを日本向けにローカルアレンジして積極的に取り入れ日本顧客にサービス提供をしています。

他の成功した経営者の大半は実はこのパターン。もうびっくりするくらい5年-10年くらいで追いつきます。経営者の成功本には色々書いてありますが、突き詰めれば、アメリカで見た未来を日本で現実化したの成功の要諦。


はーいまロンドンついた。ヒースローの荷物待ち。英語は不要とかいえる人って、いいかえれば贅沢で恵まれた話。このご時世、ドメスティックマーケットだけでやってけるっていうんだから。先日京都いったら、一昔前は英語のえの字もなかった田舎の土産屋のおばはんたちが、いまやお客の大半が海外の人なので英語や中国語、韓国語の看板掲げてへたくそながらも英語話してて、びっくりした。
僕も英語に大量の時間を消費したことを、親しい友人(主に北米)に皮肉っぽく話すようにしている。この表を使うと相手はけっこう笑ってくれるから。「第一言語が英語の人が感謝しなければならない理由」http://wapo.st/1FPiE3S
収入への経済効果、影響力、ビジネス戦争の武器であることは間違いない。敢えて皮肉を言えば、「なぜ、英語だけに満足しているのか」。上の3つの理由に納得するなら、英語以外の言語もやらない理由はない。独、仏、西、中あたりも必要。
ある程度、英語ができた方が、それは断然よいと思うけど、ゴールをどこに置くかでしょうね。

ネイティブと同じレベルで英語を話せるようになるという目標を立てた場合には、それに要する時間的・金銭的な投資は莫大になる。そして、それは必ず、その他の専門分野での習熟にかける時間を削ることになる。

けれど、たとえ、表現が稚拙であっても、自分が考えている内容を伝えることができるレベルというのならば話は別。専門分野での習熟と英語の習得を両立させることができるのではないかと思う。

結論としては、英語は決して不要ではない。そして、ネイティブと同じレベルの英語は必要ではないということだと思う。
・・・今の時代、英語ができることはとても大切だと思います。でもそれと同じくらい、いや、それ以上に「何を語れるか」が大切です。
「語れるもの(コンテンツ)」と「語れる言葉(英語)」の両方を持つならば、その2つが未来を切り拓くあなたの武器になるはずです。・・・(岩田式英語勉強法 私はかつてTOEIC300点だった あとがきより)
ボケ防止の為に英語勉強しています。外国語の学習は、脳のストレッチですね
考えるは知るがあって始まる。経済分野にいると、フレッシュな情報はほほぼ英語だなーとつくづく感じる。。
日本はたかだか英語喋れるだけで人材価値が急騰するこの上なく美味しい地域