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そんなに金かかるわけないんだけどな
素晴らしい試み。JALは2013年にモバイル・テクノロジーアワードを受賞していたり、地道にテクノロジーへの投資を続けているが、ここまで大規模なものは初めてかな。どんどん進めてほしい。
参考:http://www.travelvoice.jp/20130925-9238
1000億円て、基幹システムの価格に驚愕!
やはり手続き間違いなどあってはならないですし、ANAは移管失敗してますしね。多分膨大なテスト工数が、かかっているのでしょう。
それにしても、ATMしかりもう少しこの界隈の値付けはどうなんだろう、と大手ベンダーに対しては思うこともあります。
ITゼネコンのどうしようもないシステムなんだろう。
国内外の旧式化した設備の切り替えを含めるのなら1000億円の投資額には驚かないが、どういう効果を期待しているのかと業務革新をどこまで織り込んだかが疑問。古い酒を新しい革袋に入れてはいけない。社外取締役は賛成されたのかな?稼働まであと2年だが、いろいろ不安。
最近はANA・スカイマーク提携の話で話題独占だった航空業界で、日航にてても素晴らしい取り組みのニュース。2016年度いっぱいまで新規投資やM&Aを制限されている日航にとって、2017年以降に対して仕掛けを作っていくことはとても重要だと思う。
好みの座席や機内食を推測して提案て、こんなもん現行システムでも十分できそうな気がするが。。(座席と機内食のログを入れておけばいいだけでは。)48年も同じシステム使ってたというのもすごいが、この1000億、すっごいコストカットの余地ありそうというのが第一印象。しかし第二印象は”ひょっとして安い?”。また50年使ったとしたら、(仮に50年償却が認められたら)減価償却年間で20億、これはJALの売り上げからすると気づかないサイズ。 (実際は20年償却とかなんだろうが)
まさに訪日外国人増加の影響なんですね。ITもオモテナシがないと他航空会社が参入するなかで戦えないものね
1000億ですか。
小さめのSIベンダの年間売り上げくらいありますね。笑
48年前に自前で作ったシステムと言うことですが、恐らく日本の大手ベンダが開発から保守運用まで下請けに入っているはずで、その会社からすると膨大な機会損失ではないかと。

しかし、既に航空領域専門のクラウドサービサーがいるんですね。調べてないですがそんなにたくさん競合はいないと思われるので、凄まじい利益率かと。
世の中全体が専用システムのカスタム開発からSAPなどのパッケージソフトウェア、さらにクラウドベースのサービスへ移行していくのは不可避な流れかと思うので、こういうプレーヤーはどんどん存在感を増していきますね。
先日のsales forceのSAPへの身売り報道もこの文脈ですね。

(1000億という金額の大きさには、詳細がわからないので触れません。。)

「17年秋から航空・旅行会社向けITシステムの世界的な大手であるスペインのアマデウス社が開発したクラウドサービスに切り替える。」
"48年間、改修を繰り返した自前システム"、"現在は予約や発券、マイレージプログラムなどを独自のデータベースシステムでそれぞれ管理"、現行システムの仕様把握だいぶつらそう。

業績