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読んでくださった皆様ありがとうございます!ご指摘にあるように教養やビジネス書の定義を構築してお話しすればよかったなと少し反省です。アカデミックな世界も定義無くして始まりませんし。知の生産物=論文をキュレーションし、メディア等で意義・意味を解説していきたいと考えています!引き続きよろしくお願いします!
【読書】やはりこのシリーズは「ビジネス書」や「教養」の定義がなされないまま展開されているため、筆者によって「ビジネス書」の範囲や、「教養とは何か?」という点に随分とばらつきがある。崔さんにとっての「教養」はおそらく私にとっては「入門」に位置する。「入門」レベルでよいと思う分野と、「専門」レベルにまで高めたい分野は個人によって異なると思う。私は経済学や経営学は「入門」レベルで十分と思いつつ、年数冊は専門書も読むようにしている。
ビジネス書に限らず、何でも良いものは良いし、良くないものは良くない。崔さんの感覚に同意。
本稿で紹介されていた書籍がいわゆる”ビジネス書”の範疇に入るかどうかは別として、しっかりとした本を読んでいる姿勢が伝わってきます。
専門分野がビジネス書でカバーできない点はとても同意できます。
私は経済学が専門ではありませんが、かの池上さんの経済学の本でものすごく初歩的な間違いが書いてあるのに気づきました。
教養としてはいいのでしょうね。
教養という言葉は定義が人によってさまざま。わたしの教養論みたいな企画も面白そう(かなり議論が拡散しそうですが、、、)
仕事絡みの専門書や取引に関連して勉強しなくてはならない業界・国に関する書籍の書籍代は一切惜しまない。Amazonはもちろんプライム会員
仕事や投資、大人として生きていくために経済の基礎知識がとても重要だなと最近強く感じています。紹介されている本は、基本をしっかり学ぶために良さそう。
概ね同意です。専門分野を極めたいと思ったらビジネス書では限界があり、学術的な本を読むことが必要だと私も思っています。一方で経営学のように実務と学術の距離が比較的近い分野すら、学術書や論文は分かりにくいという理由で敬遠されがちです。実務と学術の距離を少しでも縮めたいという想いで書かれた本があります。慶応ビジネススクールの山本晶さんが書かれた「キーパーソン・マーケティング」です。定量的な分析で学術の内容を盛り込みながらも実務ですぐに使えるヒントも書かれてます。このような本が増えるといいなと思ってます。

http://toyokeizai.net/articles/-/43141?page=3
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