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4年連続「世界首位」は確実だが…絶好調のトヨタ自動車に迫る「最大の危機」

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    ニューモデルマガジンX 代表取締役社長兼編集長

    バッテリー電気自動車、自動運転と三位一体で進めなければならないのが「繋がる化」です。著者の言うとおりSDVは売った後もクルマが進化し続けられる技術です。

    この点についてはマガジンx連載の川端由美記者が
    サプライヤーの動きとして折りに触れ記事を入れてくれています。来週26日発売のマガジンx3月号にも記事が載っています。

    国内外のサプライヤーはOEM(組立メーカー)に対して色々な提案をしています。トヨタがその点で門戸を閉ざしているとは思いませんが、SDVに強いサプライヤーの多くが外資であり、国内サプライヤーとの連携が強い国内OEMは、外資サプライヤーの提案に対して、海外OEMに比べて導入速度が遅い感はあります。

    電動化には色々な側面があると言うことですね。トヨタを筆頭とした国内OEMの奮闘に期待したいものです。


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    A.T. Marketing Solution 代表 VISOLAB(株)CMO マーケティング、ブランディング

    EVについては、新車載電池、新プラットフォーム、新車載OSが2026年にしっかり立ち上がるか。そしてコストの問題もある。EVの台数が増えると収益率が下がる。
    そして、ここに書かれているSDVはその次の課題でしょう。

    「最大の危機」というのは煽るタイトルだが、今より大変になるのは間違いない。それは社員の方々も分かっています。


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    Automobile Journalist http://www.startyourengines.net/

    SDVはまだ未知の世界。どうやってリカーリングするのか?その前に車載OSが先でしょうね。


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