新着Pick
334Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
追記: ピッカーの皆さんの意見が真っ二つに別れて面白い!追記終
音楽、映画に続き、書籍も定額モデルが必ず普及すると思う。常に図書館にいるような感覚で気軽に本を選ぶ世界は求められていると思います。後はユーザー数とコンテンツ量の拡大。このニワトリと卵の関係にどのようにエンジンを回して行くのかが一番の課題。オリジナルコンテンツを作ってしまうのも一つの方法な気がする。一つの大ヒットコンテンツが点火剤になる世界なので。
まず、「定額」読み放題はユーザーにとって魅力的ではありません。
読書は限られた貴重な可処分時間を費やすので、本選びはいきおい慎重になります。
つまらない本を読むのは貴重な時間の浪費ですから、読み放題は何も嬉しくないでしょう。
次に、読書端末としてkindleは圧倒的優位にあると考えます。
ペーパーホワイトのように目に優しい端末は他のタブレットではありません。
漫画喫茶という時間課金モデルが成立している以上、ニーズは必ずある。要は既存ビジネスへの弊害をどう解消するか? 
LINEマンガやDマガジンなど一部無料モデル、定額モデルは既に始まっており、
既存ビジネスへのマイナスを検証しながら世の中はじょじょに変わっていく
本の定額読み放題サービスは音楽や映画とは違うハードルを越えなければならない気がしています。音楽は知識レベルに関係なく、「ながら」視聴ができる。映画も知識レベルに関係なく、「ながら」視聴ができるし、比較的暇な人との相性も良い。読書は「ながら」視聴はできず、読書を好む人は知識層で忙しい傾向がある。
漫画とか特定ジャンルから始まってると思うよ
映画や音楽と違って読書は多大な時間を要するため、セレンディピティを促すのが難しい。だから、ハズレないと思う作品のみを読むことになり、それなら単品購入しよう、となってしまう。
書籍の定期購読は、短篇または要約版を多く揃えて、気軽に読めるラインアップを充実させる必要があると思う。
良い意味でも悪い意味でもアメリカの書籍市場は、日本の参考にならない。
映画以上に『決め打ち』が多い書籍はラインナップが揃わないのではあれば時期尚早だったということですね。そうは言っても『時期』の問題でしょうね。
かつて部屋にあるレコードや本で自分の趣味の良さを競った『文化的意識高い系』の見栄アイテムがこうしてまた1つ消えつつありますね。かつての脳内の可視化が本棚なら、定額モデル後のどうなるんだろうか。
書籍の定額モデルとは異なるのかもしれませんが、日本ではマンガアプリが一定の成功を収めている。無料ということはあるけれども、ここに日本の市場のヒントがある様にも思います。
ビジネスモデルの横展開とv.s.Amazon。なるほど!と思ったもののまだ未知数の模様。わたしは実は図書館併用派。小説は気になる作家本は図書館借りで3冊読み、気に入ったら基本すべて大人買いルール。いづれにせよ家の本棚は場所が限られているから何度も読みたいもののみを並べます。つまり小説は図書館、本屋、Amazonで黄金ルールが成立中。
定額書籍サービス、ビジネス系(ストックしたい本割合が低いし旬もあるしすぐ手元に新刊がくるなら使ってみたいかな。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
97.2 兆円

業績

Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
15.0 兆円

業績