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評判が芳しくないdシリーズの中にあって、dビデオ、dマガジンは本当に使われているよいサービスとの評価が多いですね
携帯ショップで「ベタ付け」で、ユーザー数のブーストがかかるので、ユーザー数を見る時はそれを上回る「実質成長」を見る必要があるが、リリースから短期で200万近いということはその力があると見て良さそう
本当はMAUが分かればいいのですが、各サービスとも休眠有料会員が多いだろうから、死んでも発表はしないでしょうね
【追記】
やはりネーミングからドコモユーザーしか使えないと思っている人が多そうですね。厚切りジェイソンあたりをCMに起用して「Why?docomo people! おかしーだろ~! dがつくのにドコモだけじゃないって分かりにくいじゃねーかよ!」というCMでもやればもっと広がると思います 笑
dマガジンはうちのタブレットにも導入してみたら妻が結構喜んで使ってたのが印象的でした。そう意味では裾野が幅広そう。ただ、まだ出版社にとって紙に変わる収入にはなってないようなので、もう一桁上に上がれるかどうかに注目したいです。
ってか雑誌のフォーマットはスマホ向きではない
dマガジンはドコモの数多のサービスで唯一、サービスが素晴らしいと絶賛できる。本当にコスパいいサービス。
あとはUIもう少しどうにかならないのか…は課題。

ドコモユーザー関係なく利用できますし、
個人的には本当におすすめなので、初回30日無料を利用してお試ししてみるのもいいと思いますよ!
「可処分時間の争奪戦」では極端なまでの供給過剰で、出版社側も折れるしかなかったのですね。
ますます紙の雑誌が売れなくなり、困った雑誌側としては広告収入に依存するでしょう。
その結果として、記事本文の中に広告を入れ込むステルスマーケティングが主流になり記事の信頼性が失われます。
雑誌が広告に変わって雑誌ジャーナリズムが崩壊・・・決して嬉しくない事態ですが、これもユーザーの選択の結果であり市場原理です。
結構このサービスを気に入っている人がいると私もよく聞きます。ドコモにしてはめずらしく浸透した例ですが、すくなくともあと2、3は成功例を見たい。せっかく「スマートARPU」を切り出して開示しているのだから。
dマガジンの売り上げがかなり好調だという噂をきくな。
少し前までは「auスマートパス」が話題独占という感じだったがいつの間にか「dマガジン」が上をいっている。ラインナップなど見てもドコモユーザーじゃなくても加入したくなる内容。
dマガジン、dビデオを欧州出張しながら7インチタブレットで利用し始めました。結果としてdマガジンはいまいち、dビデオは良い。私にとってdマガジンがいまいちや理由は二つ。一つ目はデフォルトの文字が小さい。二つ目は頻繁にダウンロードするのが面倒(コンテンツあたりの消費時間は短い)。
この記事読むと試してみたくなる。記事単位で各誌をまとめて見られるってのはいい。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社 (NTT) の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
10.4 兆円

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