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私の場合、嫉妬渦巻く金融業界で、周りを気にせず顧客ニーズに集中。30代の若造が助言契約877億円を短期間に達成し急成長。テレビCMまで打ち一般的な認知を獲得した矢先に、突然の業務停止処分になりました。

その流れのまま、オフショア業者9社が業務停止になり、業界そのものが潰れてしまいました。

大先輩からは「そんなに目立ったら嫉妬されて、金融庁に手を回されて、粗さがしをされて、潰されるのは当たり前だろ。高温多湿の嫉妬社会、日本を舐めてるのか。周りのペースを見ろ」ときつくお灸を据えられました。

「急成長して目立ったから、行政に粗を探されて倒された」と色々な方によく言われますが、「急成長」や「目立つこと」が問題ではなく、「粗があること」が問題なので、単に自分が悪かっただけであり、そこを直せばよいだけと思っています。

私も2年前に痛い目・死にそうな目にあいながら、新しいライセンスを金融当局からもらい、ゼロから業態を立て直しました。

そうやって粛々と仕事をしていると「過去色々あったけど、インパクトある実績もあるよね」と、逆に以前よりも、もっと応援者や支援者が集まってくれます。

「嫉妬されないように」「目立たないように」とか必要以上に他人を気に過ぎたり、萎縮することなく、目の前の仕事の成果・顧客満足を重視して粛々としているほうが、たしかに途中では死ぬほどつらい目にあう可能性は高いですが(苦笑)、30年間のスパンで見れば、自分の人生の中で納得のできる大きな仕事を成し遂げれると思っています。

[追記] 改善内容等や経緯
http://abraham-bank.co.jp/news/20150324_2.html


多くの不幸は他人との比較や自分自身の期待値の高さに起因するものかと思います。他人の期待値はコントロールできても、自分自身の期待値コントロールは難しすぎる。
だから不相応な欲を持たず、心を平穏に保つために、不必要な情報は極力シャットアウトします。志は低く。満足感は自分の期待値との比較なので、最初から最低の状態を想定しておけば、何が起きても取り立てて騒ぎ立てることもありません。望みが低いから逆に何でもできる。
みんなにでくのぼーと呼ばれ、褒められもせず、苦にもされないくらいがちょうどいい。
古今東西、嫉妬によって多くの有能な人材が潰されてきました。
嫉妬されない方のマネジメントが重要ですね。
自分が嫉妬するかどうかは、自分自身でコントロールできますから。
日本の会社では”バカができる”とか”抜けている”ということで嫉妬を切り抜けた人がたくさんいます。
みんなの笑いのネタになるようなエピソードや欠点を敢えて隠さないことも、一つの嫉妬マネジメントかも?
思うに、嫉妬はコンプレックスの裏返しで、自信の対極にある。NPの方々のコメントみてると、やたらと難しい言葉で長々と批判する傾向のある人は底知れぬルサンチマンと強烈な自己承認欲求を感じさせて”ちょっと怖い”のだが、本当の知性と自信と品格のある人は、言葉に余裕と柔らかさを感じさせる。

前者はネット掲示板での”熱い戦歴”を引っ提げ、自己承認欲求を満たすべくNPに入ってきたパターンで、後者はリアルの社会から”楽しく勉強する”ために入ってきた層か。

。。。とかブツブツいいながら、私が何に嫉妬してるかを考えたら、すべて彼女の行動にいきついた。ややアホっぽいけど、なんてロマンチックなサスペンダー。
コンプレックスが強すぎてアグレッシブ過ぎると、重い。
嫉妬もその表れのひとつ。やれやれ。
嫉妬しないし、されないが平和でよいですね~。
嫉妬が最大の原動力だから、マネジメントする気ない(orそれ自体がマネジメント)。

一般化もできると思うけど、一番大きな嫉妬は好きな女性を誰かに取られたとき。こんとき、男は グーーンと成長する思う
嫉妬とどう向き合うかというのは、永遠のテーマだと思う。

嫉妬してしまうときには、それと向き合うのが第一歩だと思う。「うらやましくなんかない…」と言い聞かせると、心の中で真黒なわだかまりが膨らんでいく。そして、その人を陥れるためには、刺し違えてもいいみたいな、不合理な方向にまで高まっていく。

嫉妬されるのを予防することに関しては、正直に自分の弱い部分を開示することが大事だと思うけど、これがまた難しい。自分に自信がないからこそ、弱い部分を隠そうとしちゃうし。それがまた、周囲と新たな軋轢を生んでしまう。
嫉妬マネジメントのためにも、ぜひシェークスピアの『オセロ』を読みましょう(塩野さんからのアドバイスです)。
人間なんてみんな五十歩百歩、そんなに変わリません。
他人を意識せず自分を失わずゴーイングマイウェイでいきましょう。他人と比較せずに、昨日の自分より一歩でも前に進んだら満足なり。(•ө•)♡
【キャリア】イベントに参加した当初は、「Mr. Suspenderってふざけたやつだなぁ」と思ったけど、この人の文章とかしゃべり方を観察してゆくと彼なりの「文体」のようなものに気付く。関西人(?)の気質なのか、とにかくまずは笑いを取りに行く。ある程度場を和ませた上で、本当に言いたいことを、そこにも笑いを織り交ぜて言う。この辺が、自称「グローバル・メディア・クリエイター」としている所以なのだと思う。この「しゃべり方」とか「文体」はあんまり嫉妬されないだろうなぁ。
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