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獲得したユーザーベースと信用力で、リアルな世界も侵食していく。全うな戦略には見えます。もはや本屋ではない。先日大前氏が指摘したように「物流屋」というのが一つの顔ではあるが、「マッチング屋」という方向の展開も十分あり得ますよね
Googleさん、アマゾンさんがどの方向に染みだしていくのかは、注目です
顧客は蛇口が欲しいのではない、流れる水が欲しいのだ。
マーティングの基本に則った賢い戦略だと思います。
モノと一緒にサービスも。例えば、本とかPCとか、アマゾンが元々やっていた領域は、あまりサービスなくてもユーザーが使い始めることができる商材。どんどん商材が広がる中で、サービスも付随して必要な商材も増え、そこに沿った戦略。
価格競争が激化するというのはそうだろう。従来だったら一つ一つHP見たり電話しないと分からなかった価格が、一覧で見れる。昔なら面倒くさいからそこそこ安そうであれば決めてたものの中で、最安値が重要になる。サービスの場合はモノと違いヒトの稼働率が重要、かつ稼働可能な商圏が決まっている。なので地域ごとに強者が出てきそう。
すごい勢いでプラットフォームを作っていってる、特にIT化が遅れて、市場が大きいエリア
ここにも!
どこの組織に属さなくても、「役に立つひと」であれば生き残れる時代になった。
どこも似たようなこと考えるんだな
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
94.7 兆円

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