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Googleの20%ルールって、実質的には120%ルールだったという報道は多い(①など)。ちなみに、Googleの広告に関して検索結果にペイジ氏が激怒して「こんな広告は最悪」と書いて貼り付けたら、数日でエンジニアが解消したらしい(②)。120%ルールであったように思う…
http://read.bi/1DEnPTr
https://newspicks.com/news/917523/
仕事が趣味と化しているわたしにとって、耳の痛いメッセージ。心筋梗塞にならないように気をつけます。。。
ワーキングマザー(一部のファーザーも)は、必然的に100%仕事人間にはなれない。子育てと家事をしなくてはならないから。
私もかつては起きている時はずっと仕事のことを考えていた。いまでも子どもといる時でも頭は仕事のことを考えてしまうこともあるが、気がついたら子どもと遊んでいる時は忘れていることもある。強制的に頭のスイッチを切り替えることは難しい。子どもがいるから仕事を思い切りできないと感じていたこともあったが、むしろ今ではその仕事を忘れる瞬間は大事なのではと思っている。
だから、世の中のお父さんお母さん、子育てをハンディと感じるのではなく、仕事から離れる貴重な時間を持っていると思いましょう。

Work is Lifeな人生も良いけど、Work in Life=仕事は人生の一要素に過ぎないと考えると、人生面白くなる。仕事一本足よりも、仕事と家庭の二本足。二本足よりも、仕事・家庭・ソーシャル活動(地域活動含む)の三本足=ワークライフソーシャルミックスの方が人生安定するという持論を持ってます。
巡り巡って、結局仕事にも活きてくるんだよね。
面白いことや楽しいことをしているとストレスはたまらない。仕事がそうであれば、「公私一体」となり理想。
仕事人間自体は佐々木編集長や佐山先生(公私一体)を拝見すると悪いものではなくむしろ理想的だと感じます。良くないのは仕事ばかりしていることで視野が狭くなることだと思います。人間関係が固定化すると考え方が閉鎖的になり落ち込みやすくなります。あと体調管理さえ気を付けれは、好きな仕事を好きなだけやれる人が一番健康的だと思います。
仕事は、遊び心がないと人はついてこないし持続性がなくなる。自戒をこめて。
サラリーマンはオンとオフで。ライフワークのある起業家タイプの人はずっとオンで、HighとLowなんて言われます。

ライフワークとか、生きてる意味としての仕事が見つかると、100%仕事人間なんだけど、リフレッシュも楽しくなる。それでいいし、それがいいなと。
人生三分法。三分の一は会社のため、三分の一は家族のため、残りの三分の一は自分のために。
NPの時間をサボりと見なすなら米国人、業務上の情報収集と見なすなら日本人。