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nasdaq 上場のフランス企業のアジア太平洋統括としてシンガポールで働く日本人の斉藤さん。彼女の言うように、フランス人は日本人に人間関係のメンタリティーが近いと、私も感じたことがあります。関係が作れるまではめんどくさいけど、仲良くなると強力に味方してくれる。

ところで彼女は学生時代からの仲良し。久しぶりに連載をのぞいたら出ていて、うれしい!かっこいい!会っても仕事の話はほとんどしないから、この記事で改めて知ることができ、良かった。
世の中にはいろんな凄い方がいますね。オラ、ワクワクすっぞ!→【彼女のキャリアに一貫しているのは「事業開発」。ソニーで音楽や映画などエンターテインメント系の新規事業に携わり、その後ハーバード大学のMBAに留学した際にインターネットと出会い、帰国後、トランスコスモスで投資家としてインターネット事業に従事した。クリテオに入社したのもその縁だ】
広告業界で知らぬ者はいないアドテクカンパニーCriteo。Amazonとか楽天のリタゲ広告げ良く目にするアレです。そのアジア太平洋地域の統括を日本人女性がやられてるとは知らなかった。まさに「和僑」だな。素晴らしい特集です。
この特集いいなぁ。世界で戦う日本人をもっと応援したい。
外資系のコミュニティ。
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2013年4月に東南アジア担当マネージングディレクターに就任し、シンガポールへ転勤。以来、シンガポール、台湾、香港、タイ、マレーシア、インド、ベトナム、インドネシア、フィリピンの9の国と地域における事業拡大の陣頭指揮を執っている。一言で言えば、「華々しい実績」である。

しかし意外にも広告に携わるのは初めてだという。大学卒業後、ソニーや米国事業を統括するソニー・アメリカ、ソニー・コンピュータエンタテインメント、トランスコスモスなどでは、100億円以上の投資案件に携わったこともあるという。その後、ウォルト・ディズニー・ジャパンの事業部門、ゲーム開発会社の最高戦略責任者など、メディアとインターネット業界を渡り歩いてきた。
事業開発の経験はゼロイチの組立とビジネス全体を俯瞰する力がつくので、起業時や業態を越え活きるプロマネ力がつくので、組織内で経験できる人は限られているがオススメ。
シンガポールは、男性に兵役が女性のポジション提供にもつながっているというのが新鮮なくだりでした。。。なるほど。各国諸事情あるんですね。
日本にも優れた女性がいる。素晴らしい方ですね。尊敬しますし、記事を読んで斎藤さんのような日本人がいると言うだけで嬉しくなってしまいます。
ワークスタイル自体が差別化要素にもなりえると思う。単一的な働き方に固執してしまうことは、組織の成長にとってマイナスだと自覚しよう。
「日本は製造現場の生産性は高いが、ホワイトカラーは正直言って、低い」こう言い切れるのは、かっこいい。生産性をあげて、早く帰宅しよう!
こういう方の記事は刺激されますね、仕事の仕方はもっともっと変革して、生産性を意識しないとな

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