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いわゆる世界のエリートみたいな20-30代の人と多く出会ってきたけど、日本の優秀な人が縮こまる必要のあるほど、そんなに大したことないですよ。変な島国精神はやめましょう。
ただ、1点違うのは外部へのアピール能力。彼らはとにかく自分をよく見せようとアピールするし、それが上手い人は次々と階段を登っていきます。
英語にfake it till you make itという言葉がありますが、器の大きさが人間の大きさを決めることを踏まえると、日本人はもっと自信をもって自己アピールしながら海外エリートと対峙すべきだと思います。
ミスターサスペンダーは、いつ登場するんや!!という感じだが、次回の明日、登場するのも冒頭の自己紹介だけで、あと3~4回はセリフ、いっこもありません。
あんまり面白い文章ではないですね。
IoTの理解が感じられなかったり、Pepperが家に来ちゃうとかPepperの量産の実情がわかってない。
さらにAndroidの導入の話はどこから聞いてきたのか薄い知識(笑)導入当事者としてもう少し解説してあげますよ(笑)

さて、努力していないか。グローバルか日本か関係ない。私も足りてはいないが、世界に負けないIoTなどの知見を得るようにすでに仕掛けはしていますし、日本人にもっとすごい方々がいっぱいいる。
確かに受験や大学卒業までの努力がピークで入社後は環境依存になってしまう人が多いのも事実。20-30歳の間をどう濃く生きるか。自分も18歳で起業して10年が経過。プロとして行きて行くための一つの基準をクリアすべく精進しなければ!→【一人で海外に行って、業務・資本提携して帰ってこられるぐらい】
エムレさんのコメントに共感。拙著の『米国製エリートは本当にすごいのか?』にも書きました、わたしもまったく同感です。ただ、変なコンプレックスを払拭するためにも、とにかく努力することが大切だと思います。
自分も明らかに努力が足りない。でもそれが性分なのでそっちの方向は25年前に意識的に諦めた。
僕が以前いた慶應のシステムデザイン・マネジメント研究科は、まさに仕組み作りを行う専門家を養成しようと新しく作られた大学院だった。もちろん、アメリカなんかにはそういうところが既にたくさんあって、向こうの先生にレクチャーしてもらっている。最近はノウハウも溜まってきて、徐々に日本に適した形でアレンジされてきているらしい。
大学でも、そういう問題意識はあるので、少しずつ変わっていくのではないかと思うけど。ただ、時代の流れも早いからなぁ
焦ってもしゃあないし、地味にコツコツいきますかね
ビジネスや技術、国をまたいだ企業や機関をつなぎ合わせて仕組みを作る人が日本には少ないという話。
基本的な問題は、
・雇用の流動性が低い=いろんなことをわかる人が少ない
・グローバルな人材が少ない=国を跨いで仕組みを作れない
という事だと思います。

逆に言えば、日本内の業界を跨いだ融合、日本+グローバル、での新しい仕組みにはブルーオーシャンということ。
個人的にはこの二つの領域で世界を変えることをしたいと思ってます。

(以下NP向け)
私は今モバイルインターネット×中国という世界でもほぼ一番成長著しい市場で戦ってますが、エムレさんと違い、日本の同世代トップ層とこちらのエリートでは結構違いを感じます。
言語力もですが、行動力や野望の大きさなどいろいろ違う気がします。13億と1億の人口の違いっていう仕方ない部分も当然あると思いますが、教育を含めた変えられる部分もまだまだあると思いますね。
業務提携いつでも歓迎です。これでアナタもプロの仲間入り。

「一人で海外に行って、業務・資本提携して帰ってこられるぐらいだったら、まぁいいんじゃないですか」
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