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オンライン英会話最大手の「レアジョブ」とは一緒に調査・研究を進めていて、オンライン英会話がどの程度、英語コミュニケーション能力を上昇させるのかということを定量的に明らかにしようとしています。ALTと呼ばれるネイティブの外国語指導助手を雇用する財政的な余裕がない自治体や、田舎や離島などで質の高い英語教員が手当てできないようなところでも、活用できるのではないかと期待しています。
子供の英会話教室をリアル型からスカイプに切り替えようと思っていくつか試してみました。感じのいい先生に当たったんですが、やはり子供用に作りこまれたテキストとジェスチャーを多用しながら進めるリアル英会話教室のようにはいかず、断念。スカイプ英会話の子供特化版がでないかな〜。
DMMの物量作戦のあおりを最も受けてるのはスモールIPOしたレアジョブ涙目。
オンライン英会話にも、いくつかの価格帯があっていいわな。ちょっとタガログなまりだけど一回1ドルというのから、講師が絶世の美女で一回一時間300ドルとか、話題を経済政策やビジネスに特化するとか、今後セグメンテーションのやりようがたっぷりありそう。
要チェックです。各社比較が丁寧。
私は、まず購入済だけど放置気味の電子書籍の洋書を読みきろう。。。
5歳の娘がやってますが、楽しんでやってますね。
安さではやはりDMMですが、講師の質、テキストに対応してるかということで奥さまが比較検討した結果、キッズスターイングリッシュを選んだようです
確かにテンション高く教え方も上手く、これでこの金額なら全く教室に通わなくていいのでは、という感じ
凄い世の中になったものです
辞書の流れでweblio英会話を使ってみたが、フィリピン人講師のなかからいい先生を見つけるまで2週間擁した。発音の綺麗さ、授業内容が重要だけど、相手のインターネット環境が悪くてキャンセルし、「お前はプロではない」と英語で怒りのクレームメールを送りつけるということも数回あったな(苦笑)
レアジョブからデビューして、かれこれ4年近くオンライン英会話を続けてるけど、とりあえず(正しくなくても)聴ける、話せるようになるためにはすげー便利だと思う。
とにかく継続は力なりで、土日だけでも1時間ずつとか自分ルール化して続ければ、それなり変化を実感できるはず。
ただ外人とつないで会話するだけじゃ差別化も何もないので価格競争になる。ベストティーチャーはレッスンの仕組み自体を変えて、うまくそこから抜け出している。
ますます英会話プラスαのコンテンツが必要。いやー、わくわくしてきた!今年、イギリスと日本でしかけていきます。