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「ディスラプション」という言葉は、これから日本でも流行る気がします。単なる「破壊」ではなく、新しいものを「創造」するというニュアンスがしっかり伝わるといいですね。
これは面白い分類。ただ、せっかくインフォグラフィックっぽくまとめるなら破壊した市場の規模とか図示して欲しいです。
15を俯瞰してわかるのは、時代は間違いなく「共有化」に向かっていること。
デジタル化にしても①共有するための過程として0と1という共通言語に変換している。そして②共有するために可能な限り同じ種類の媒体(タブレット、スマホ)を利用し、③共有するために自分が持つのでなく自分以外がアクセスできるどこか(→プラットフォーム)に置いておく、とすべての変化は「共有可能なモノの価値を上げる」というゴールに近づく過程に

個人的には、電子書籍にさらなる変化を期待したい。例えば①読んでるデータをリアルタイムで共有しみんなが重要だと思う部分に既に黄色いマーカーがひかれたり、②わからない部分をタップすることですぐに関連情報の「Yahoo!知恵袋」的な質問フォームに飛び、閲覧、質問、回答できる、など(まあ一部kindleが既にやっているかもだが、電子書籍閲覧媒体がiPadなのでそのへん詳しくない)
どんどんリアルなものを持たなくてもいい方向に技術が進化している。となると、今持ち運んでいたり、据え置きで使っていたりするもので、本質的にそうである必要のないものが、今後どんどん消えていくはず。例えば、アップルのジェスチャー入力とかが流行ればリモコンとか。
そういう意味では、バーチャルリアリティのヘッドマウントディスプレイは、まだ進化の余地をだいぶ残してる。
今後ありそうなディスラプションは服かな。旅行カバンが要らなくなる未来。
お!Oracleらしく真っ赤!Oracleの日本でのイメージはまだまだハード。本国ではマーケ系クラウドサービスへの参入が活発なので、そのあたり浸透して欲しい
15個の事例が挙げられているがその多くが40年も前に考え出されたりするもの。12個は1995年以前にあったと思うと凄い。1888年にはタブレットの源流となる技術が特許登録されている。
これらのほぼ全てがアメリカ発であることに尊敬と危機を感じる。
デジタル・ディスラプションという言葉を今回初めて知りました。デジタルが起こすイノベーションがこんなにあるんだと、改めて驚き。今、一番期待してるのは、自動運転でクルマの事故がなくなること。高速での逆走の事故を聞く度に悲痛な思い。特に高齢者の運転で若い人が犠牲になるケース。
タブレット技術の源が1800年代登場とは、、、。デジタル化でいくつもの業務が連携していき、これまで差異チェックが必要だったものもなくなり。本当に便利な世の中になってます。天才たちの恩恵を受けられていることに感謝。2000年代以降でなければ現在起業している若手の大半はビジネスが成立していないと思う。
デザインすることを通じて感じたのが、既に「ディスラプション」が進んでいることに関しては、いつの間にか起こっていたなあ、と。それが天気の移り変わりのように思いました。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
97.8 兆円

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