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自分と違う価値を受け入れることが大切。よく言われるけどなかなか難しい。大前研一氏も採用において、全員が◯をつけた人は雇わず、異端児を採用すると言っていた。
物事を「リスト」(並列的箇条書き)でとらえようとする。これが創造的思考の最大の邪魔だと思う。
映画『KANO 1931海の向こうの甲子園』をがぜん観たくなりました。
みんながジェネラリストなのより、みんながco-workを厭わないスペシャリストの方がアウトプット高いってことかな?

ベンチャーキャピタリストの友達も、そういうスタートアップ(能力が被ってない人達のチーム)は収益上げやすいって言ってたのを想起。
自分にできないことをできる人と一緒に仕事しないと加齢とともに落ちるパフォーマンスを補えないってコマジロウが言ってたズラ。
まあ自分と同じタイプはチームにいても面白くないし、飲みに行っても面白くない。違う人と付き合いたい、というのは素直な人間の欲求でもあるかと。それに従えば良いんだよなぁと。
一方で、同質でなければ回らない領域もあります。異質なものによる組織内で互いを認めることも重要ですが、異質な集団と同質な集団との間に対立が発生しないこともまた重要。
異質な考えをどうすれば受け入れることができるかが大事。同調意識の強いこの国では特に。