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みずほの健闘が目立ちますね。日本郵便のトール買収で日本郵便のアドバイザーについたのが大きかったとの事。昨年、完全にランク外のUBSも戻って来ました。
2014年度M&Aリーグテーブル上位10社
順位 社名 金額 件数 シェア(億円) (%)
1(3) 野村 38252 112 27.4
2(9) みずほFG 37534 167 26.9
3(1) モルガン・スタンレー 31265 62 22.4
4(10) JPモルガン 22450 17 16.1
5(2) ゴールドマン・サックス 21847 19 15.7
6(6) BOAメリルリンチ 20193 11 14.5
7(17) シティ 15362 19 11.0
8(51) UBS 14986 10 10.8
9(-) CITIC 12180 2 8.7
9(-) Somerley 12180 2 8.
追記

King hidieさん
それは、自分達の会社が上に来るように計算期間の定義を変更しているからです。良く見るとリーグテーブルの計算期間が不自然だったりするのはその為です!l
SPEEDAで2014年の大型案件トップ3をみるとこんな感じ。
(記事内の年度とズレがありますが)

1位 サントリーのビーム買収で1.6兆円、
2位 第一生命のプロテクティブライフで6500億円、
3位 ミツカンのユニリーバの北米パスタ事業買収で2100億円

>平山さん
リーグテーブルは一案件に複数金融機関が関わったらそれぞれカウントされるので、100を超えてきます。
日本企業のM&Aはとかく払い過ぎ批判に晒される。ぜひ払った価値に見合う収益やシナジーがあげられるよう各社のマネジメントに一層の奮起を期待する。会社の金じゃなくて株主のお金ですからね。それにしても国内企業M&Aの4兆円って以外と多いな。なんかあったっけな。ユニーとファミマまだ合意してないから入ってないはずだし。
大型案件とってかないと自社の事業構成や文化にインパクトを与えられないということで、覚悟を持っての投資が増えてると思う。
小さい案件をコツコツというのは、戦術レベルの話で、事業ポートフォリオの構造転換に付随した買収とは同じ目線で論じるものでもない。
リーグテーブルは正直どうでもいいですね。持ってくる案件見てれば投資銀行の実力がどんなもんか分かる。
最後の上位10社のランキング、シェアを足すと余裕で100%超えるけどなんのシェアなんだろう?
金融緩和の影響をひしひし感じます。機関投資家、エコノミスト界隈意外でもあと3年はバブルだと言う人が増えてきてるのは少しコワイけど…
トムソン・ロイター(Thomson Reuters)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨークに本社を置く国際的な大手情報企業である。カナダのウッドブリッジカンパニー傘下。 ウィキペディア
時価総額
3.54 兆円

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