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これは非常に面白い記事。ブラインドサッカーが本質的にはサッカーよりアメフトに近いとは。製品とかサービスにも、名前に引っ張られて本質が見にくくなってることは多いんだろうなぁ。この目を養いたい。
ブラインドサッカーは視覚障がい者のサッカーではなく、「ブラインドサッカー」という別のスポーツです。勝つための要素が何なのかまだ解明の歴史は始まったばかり。ちなみに私はデータを先に信じるタイプではなく、直感をデータで追認し、その仮説や確信をデータでコミュニケーションするタイプです。
ブラインドサッカーがアメフトに似ているとの指摘に納得。仕事の職種や業界を、すべてスポーツとのアナロジーで分類したら面白そう。
ブラインドサッカーがアメフトに近いというのは目から鱗。個人的には、定量化は重要だが、定性理解と併せてやらないと間違った仮説を立てがちだと思うが、そこのバランスをどこで取るのかが、経験やセンスだと思う。一方、記事読んで、その仮説や理解をするために定量化して考えるという手法もあるのだなと勉強になった。
デザインの仕組み化をどうしたらよいかが最近のテーマなんだけど、ブラインドサッカーはサッカーよりアメフトに近いって視点と似ていて、インフォグラフィックはデザインよりプログラムに近いって思ってる。まだ時間が、必要だけど、チームの形をつくりたいな。
物事を数値化することで異なる性質の物同士の比較可能性を確保する、という考え方は、会計の考え方と同じで面白いですね。
ブラインドサッカー≒アメフト

数字をみれば見えてくる側面。これは面白いですね。言われてみればなるほど納得。

スポーツの場合、
未経験者が指導者になるケースってビジネス以上にレアケースなので、
どうしても経験上うまくいったマネジメント手法への固執が多くなるんだと思うので、こういうデータドリブンの指導の仕方にはニーズがありそう
昨年末、急にメディアが注目し脚光を浴びたブラインドサッカーの裏側に馬場さんがいたとは。話を聞いて納得できる点が多い。11人制よりもフットサルよりもアメフト的な要素が強いという発見。要素分解から解を導きだす方法論はビジネスと一緒。