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まあ、理想を語らせて貰いました。嫌な仕事はしなきゃいい。
ケインズは自分の「孫達の世代」ではせいぜい週に数時間働けば良くなると考えていたが、実現しなかった。堀江さんが言うように技術と仕組みとして「ほぼ働かずに済む世界」は理屈上実現可能だろうけれども、例えば広告モデルが有効であるためには、それを支える需要と背後に欲望作られることが必要であり、多くの人が購買力を獲得するために自分の時間を差し出すだろう。そうしないと欲望を叶えるための付加価値が得られないから、結局労働に駆り立てられるのだ。

もちろん、テクノロジーを全体的な生活の改善のために使おうとする社会設計は大切なテーマだ。堀江さんには、大いにビジョンを語って欲しい。
これは絶対にあり得ません。
全ての財が希少であることが経済活動の大前提であり経済学のイロハです。
希少性が相対的に低くなることはありますが、決してゼロにはなりません。
もし、全ての財がゼロになったら「供給者」がいなくなるのでサービスの提供を受けることができなくなります。
本題ではないが、低価格タクシーやUberもつぶせるタクシー業界なので、未来永劫ありそう。経済合理性ではなく非効率性の中での所得分配機能を担っている政治的な産業なので、たとえば”どこでもドア”ができてもタクシー業界がそれを違法にしそう。
極論で話しているけど、一部正解。昔は歩いていた事を列車が自動化した。昔は手計算で経理していたのを機械がやるようになった。程度は違えどそういうことでしょう。

働くことで喜びを見いだしている私はどうしようか(笑)
クリエイティブな脳みそは鍛えておこう、ロボットに負けないよう。
こういう話に反論する人はいつまでも留まっていれば良いですね。堀江氏の話なんて近未来的な話しかなくて、創造的でも何でも無いのに。こんな時代生きてるうちに実現するでしょ。反発する人はすぐ感情論とか、人生論とか哲学的になるよねw
タクシーが無料になるのではなく、自動車運送のコストが安くなるのでしょうね。そのコストは誰かが負担していますので、ビジネスモデルを変えてフリーペーパーならぬフリーライドが出現するかもしれません。宿泊費で賄っている無料送迎バスみたいなものです。
希少性に価値を見出し、いつでもどこでも手に入る無料のものは欲しがらない人間の悪い癖を先ずは直さないと駄目かもしれませんね。
タクシー無料は嬉しい♪みんな働かなくていいは極端かもしれないけど、時代は変わるもの。息子にはどんな環境に於いても楽しく賢く生きていける力を付けさせたいなーと試行錯誤しながら子育てしています。
労働で得られる所得か,追加的な所得から得られる満足感のどちらかがゼロになれば働かなくなるかもしれない.ただ,「限りなくゼロに近づく」と「厳密にゼロ」の間には無限倍の違いがあると思うけど.