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好き嫌いよりも信頼できるかかな。みなが褒め称えている時はシビアな目で、みなが悲観しているときは「この経営者はどうやって難局を乗り切るか?」「逃げずに説明責任を果たすか」という視点で観察し続けるのがいいですね。
自分が株式運用をやってた時に思ったのは「経営陣見て投資します」というのは、本当にリターンに繋がるのかということ。自分は経営の経験もない単なる小僧、そして経営陣には自分だけじゃなく他の人も会ってる。だから情報的には織り込まれてるはずで、差別化(=リターン)の源泉にはなるのだろうか、と。また、経営陣があり得ないことをやってても、良い技術・サービスを持ってる会社も少なくない。
何しでかすか分からないようなところは投資しないとか、よい経営陣にはプレミアムが付いてるかとかは見てた。経営陣は重要だと思うが、それが全てでもないし、特に投資では織り込まれてることも多い。
仕事としての投資は別として、個人投資家としての投資は、その人自身の納得感が一番重要だと思います。僕の場合は事業内容の検討に加えて、「この経営者が失敗しても自分が『金返せ!』と言わないかどうか」で自分の納得感を判断しています。
CEOやワンマン経営者で動いている会社に投資すべきでないことは当然のことです。
万一彼らが死亡したら大変なことになりますから。
その点、Appleは上手く切り抜けましたね。
ジョブズが存命中に禅譲して新商品も発表し、会社としての価値を維持しました。
気持ちはわかる。でも、好きな人に投資したい気持ちはある。儲けようと思ったらダメだろうけど。
嫌いな人にも投資しない方がいい。
私働き始めて初めて買った株が良品計画だった。
無印良品が好きだったから。
はじめはそんなんで良いかと思います。
確かに十分条件じゃないし、好きなのと信用できるのはちょっと違うからね。カリスマ性があってもどことなく危うさを伴う人も一杯いるから、信用できるかの方が僕にとっては大事。
投資は、シンプル、堅実、大局的。手っ取り早く儲けようとするな。成る程❗
たしかに。
ただそれだけで投資したくなるほど魅力的なCEOが存在することもまたたしかでしょうね。