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まあ、MBOして上場廃止とかに持ってかないと次にまた会長から逆襲くらいそう
61%で久美子氏側(会社側)の取締役が選任へ。昨日のISSへの取材記事(①)と併せて参照いただきたい。②記事に株主構成が出ているが、61%で勝利ということは、個人はかなり久美子氏側に投票したということ(取引先はフランスベッドなど会長側に結構ついている)。また、61%という数字はポイントで、係争となっている一族の資産会社ききょう企画の持分が10%なので、それを会長側に取られても過半を超えている。
https://newspicks.com/news/892752/
https://newspicks.com/news/888374/
これからですね。みんなどうせすぐ忘れちゃうから。チャンスに変えて頑張って欲しい。あとはいつか仲直りしてください笑
本当の勝負はここから。マーケティング・ブランディングは本当に難しく、ロジカルに手法を変えたからといって業績は容易に好転しない。
今後の久美子氏の手腕に期待したい。
娘社長さん勝利!(勝ち負けでいいのだろうか)。よく女性が感情的になるというご批判を受ける中、今回は逆パターン。お父様が人情感情オシに対し、娘さんがとにかく淡々とトップの役割を果たしつつ大株主を的確におさえた結果ですね。
ビジュアルなイメージとストーリーが勝敗を分けた印象だ。どっちの戦略、どっちの方が経営者としての資質があるか、どっちの方が正しいかは、深くフォローしていないので、僕にはわからなかった。(だったらピックやコメントするなよ、と批判されそう(^^;;)。
 勝った、その後にどう動き、どう発言するかが本物かどうかの見定めのポイントかと考えています。
 勝ったからこそ、負けた側の道理を組み上げつつ、その顔をたてながら、組織全体の統一感を取り戻し、上昇気流に乗せ戻せるかが本当の勝負かと思います。
 恐らく時間は無く、モタモタしていたり、強引な手法で進むなら、すぐまた同じ事を繰り返す事になるかと。
社長側が勝利。想定通りだと思う。良い方向性、しかし、株価は大きく下落中。
http://m.finance.yahoo.co.jp/stock?code=8186.t
ドラマのような一連の流れで、皆さんが予想されていた結果に。ドラマはまだまだ続きますね。同じ女性としても久美子社長のご活躍応援しています。
意外な大差がついた印象がある。事前観測では会長側有利という記事もチラホラあったが。いずれにせよ、大塚久美子さんが社長だったこの5年間で売上は殆ど横ばい(微減)であるという”実績”を、どこまで挽回するか注目したい。しかし、EPSが5円に満たない状況(15/3期の会社予想)で、80円配当を実施するとは、本当にビックリ。もしかしたら、一般株主は、80円配当は嬉しいが、会長側提案の120円配当だと逆に危ういのでは?と感じたのかも。
株式会社大塚家具(おおつかかぐ、Otsuka Kagu, Ltd.)は、東京都に本社をおく家具販売会社である。対外的なコーポーレートブランドネーム(商標)としては「IDC大塚家具」(アイディーシーおおつかかぐ)の名称を用いている。 ウィキペディア
時価総額
126 億円

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