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Appleって「ブランド」だからなー。ブランドが強ければたとえ自社にノウハウや技術がなくても様々な分野に事業を広げていける。
が、逆にブランドとしての脆さも。一度ブランドに傷がつくと致命傷。とりわけテクノロジーを背景にした企業ブランドって、ひとつの失敗やちょっと流行に置いていかれただけで、ユーザーのガッカリ感とオワコン感がスゴイ。業績と同じで上がるのも早ければ堕ちるのも早い。
Appleってテクノロジーの分野にデザインとクールさを持ち込んでブランディングし成長してきた企業だから。だからカッコイイしファンも多いけど。なんか怖いんですよね。
普段自分が雰囲気商売してるから、空気感や風向きに異常な畏怖を抱いてるだけかもしれませんがー。
ってことは、まるまるアップル株売ればロシア全体の上場企業×2ぐらいは買えちゃうってことね。米ロの歴史の流れを感じ。る
最近、NP内で売り上げと利益、時価総額がごっちゃになって賞賛や批判が多いような気がしますが、やはり売り上げについていうとハード、時価総額でも売り上げが多いハードを売っている企業が強い。
なので、現段階の可能性では圧倒的にアップルでしょう。アナリストが予想しなくても一般人アンケートでも同様の答えが出る。
ライバルはこちらもハードの「自動車」ですが、市場の伸びとしてやはり現段階ではスマホの方が有利ですし。
時価総額$1B(ビリオン) というのはユニコーンとも呼ばれ成功企業の象徴的な数値だが、$1T(Trillion)1兆ドルは人類未踏の単位だ。その一番乗りをするかもしれない会社がAppleとは相応しいと思う
大丈夫かなぁ。陶酔を感じる
そう遠くない将来、超えると思います。
Appleが時価総額1兆ドルへ?
もちろん可能性がなくはないですが、まだハードルがだいぶ高めですね。
しかしジョブズ氏が健在なら、とどうしても考えてしまいます。
改めてですが偉大な経営者でしたね。
スゴイ!
調子がいい時に先を見据えてどうするかという話もありますが、それがクルマの開発とかなんでしょうね。
まだまだ伸びそうだなあ。
また今後、どういう風に立ち位置変えていくのか気になります。5年後はヘルスケアの会社になってたりして。
アップル(英: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) から改称した。 ウィキペディア
時価総額
83.4 兆円

業績